<ご注意>
CAUTION!


このページは、私の個人的な妄想世界であるJRTについて記したものです。
従って、このコーナーに記載されていることは「ほとんど全て」フィクションとして笑って読み流してください

くれぐれも、JRと混同しないようにご注意願います







オリジナル駅名キーホルダー製作


 更新履歴 





さらに・・・・

「しおかぜ」+「しまんと」の乗り継ぎで、高松〜松山間 最速1時間57分!
「南  風」+「いしづち」の乗り継ぎで、高松〜高知間 最速1時間36分!



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最終更新日

路  線2009年 2月 5日
時 刻 表2010年 3月13日
車  両2009年 2月22日
列  車2010年 3月13日
No.12010年 3月13日
ニュースリリース2010年 4月 4日
四国鉄道博物館2008年 8月29日
I−CA2008年10月 2日




鉄ネタ専用掲示板「My Railway」
My Railway
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 「JRT」とはなんぞや? ということなのだが、これは「Japan Railway Trasport(er)」の略で、日本語にすれば「日本鉄道輸送株式会社」といったところです。

 JRと同じく1987年4月に民営化されたわけだが、当時は全国一本の会社でした(笑)
 1989年4月にJRと同様に旅客6社+貨物1社+バス6社の13社に分割されて現在に至っています。

 まぁ、現実社会に満足できずに自分だけの空想社会を作り出してしまうというのは誰でもよくやることだと思うが、私にとってのその空想世界がこのJRTというわけで、実は1982年(当時中学生(^^; )から始めてからもう四半世紀以上の歴史(?)があります。


 従ってその世界は現実世界のJRとは結構な隔たりがあり、路線や駅、列車などにかなりの差異があるのはもちろん、当然ながらJRTオリジナルの車両も数多く存在するわけです。
 ここは、そんなJRTの一部を紹介するコーナーです。



 なおJRTが存在する世界では、長年にわたって現実世界と異なるダイヤ設定であったほか、グループ企業として香川県に本拠を置く大手自動車メーカーまで存在するなど、随所に現実世界と異なる設定がある関係で、四国全体の人口が約440万人(現実世界では約400万人:2009年8月時点)となっている等、現実世界とは人の流れなども異なっているという設定になっており、これらを全てひっくるめて「JRTの世界」などと(自分で)呼んでいますが、それらについてはここでは割愛させていただきます(書くの面倒くさいから(^^;;; )。


 ちなみに「JRTの世界」の人口が多いのは、鉄道が便利 → 他の交通機関も便利に → 市街地や沿線の商業化・宅地化・工業化を促進 → 街としての魅力の増幅し雇用の促進などにも繋がる → 現実世界で起こっている人口減少に歯止めがかかっている(本州などへの流出分が少ない) という想定に基づいています。
 単純に考えても、JRT四国(社員数約8千人:JR四国は約3千人)と、グループ企業のシコク自動車(社員数約2万人)、それに両社のグループ企業(下請けなど)の社員(合計約1万人)の、合計差分約3万5千人の従業員とその家族で、合わせて約10万人ぐらいは最低でも現実世界より多くなるはずで、その程度の差があっても何ら不思議ではない設定だと(私は(^^; )思います。