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ホームは島式1面2線。
2026年度に、北宇和島方の21m級車両2両分の長さがが電車客車併用ホームの高さ(レール面上92cm)にかさ上げされた。 |
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駅舎とホームを結ぶ跨線橋。
この時は再塗装作業中であった。 |

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上り方場内と出発信号機群。
1番線&2番線とも、予讃線方面と予土線方面両方の出発信号を備える。
ホームの先にはシーサスクロッシング。 |
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当駅で交換するキハ54形ローカル。
左が予讃線列車、右が予土線列車で当駅で接続を取る。
ホームと車両の幅がほぼ同じぐらい。 |
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下り方場内。
1番線側出発信号手前に、予讃線の296kmのキロポストがある。
※2008年撮影 |

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現在の駅名標と予土線の0キロポスト。
予土線の前身である宇和島線と、その国有化前の姿である宇和島鉄道がここを起点としていた名残である。
宇和島線は若井までが全通した際に予土線と名称変更され、併せて若井側が起点となるように改められたが、それまでに建植されたキロポストはそのまま残されている。
なお、駅名標の隣接駅表示が裏表で異なっている点に留意。 |
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駅舎内の様子。 |