| SONY α700 | コニカミノルタ α7−Digital |
| 24mm(銀塩換算36mm) |

1/250秒
F9.5
ISO200
4,272×2,848/4.3MB |

1/500秒
F8.0
ISO100
3,008×2,000/2.2MB |
Pモードのまま、シャッター速度をα7Dに合わせて
1/500秒に設定して撮影
↓

1/500秒
F6.7
ISO200
4,272×2,848/4.0MB |
Pモードのまま、シャッター速度をα700に合わせて
1/250秒に設定して撮影
↓

1/250秒
F13.0
ISO100
3,008×2,000/2.0MB |
| SONY α700 | コニカミノルタ α7−Digital |
| 50mm(銀塩換算75mm) |

1/250秒
F8.0
ISO200
4,272×2,848/5.2MB |

1/250秒
F11.0
ISO100
3,008×2,000/2.5MB |
| SONY α700 | コニカミノルタ α7−Digital |
| 105mm(銀塩換算157mm) |

1/200秒
F5.6
ISO200
4,272×2,848/5.1MB |

1/200秒
F4.5
ISO100
3,008×2,000/3.1MB |
ちなみに、α700に、ミノルタの24−105を付けて、同じ条件で撮ってみました。
| SONY α700 |
24mm(銀塩換算36mm)

1/250秒
F6.7
ISO100
4,272×2,848/4.3MB |
50mm(銀塩換算75mm)

1/250秒
F5.6
ISO100
4,272×2,848/4.9MB |
105mm(銀塩換算157mm)

1/200秒
F6.7
ISO100
4,272×2,848/5.1MB |
α700の方が明るく撮れますね
・・・・っつか、今までα7−Digitalで撮っていたときは、ほとんどいつも
プラス補正をかけて撮っていたので、α700の方が「正常」のような気がします(^^;
あと、α700の方はグリップセンサーが付いているので、アイスタートと合わせて
グリップを持ってファインダーを覗くと、自動的に合焦してくれます♪
銀塩のα707Siとか807Siのときもそうだったので、これもα7Dの方が・・・(以下略)(^^;
AF速度もかなり速くなっていて、通常なら気持ちが良いぐらいピントが合います

左:レキサー 133倍速 4GB
中:トランセンド 80倍速 1GB
右:トランセンド 266倍速 4GB(UDMA対応)
<計測方法>
Pモードで同じ対象物を連写モードで10枚連写
メモリーカードへのアクセスランプが点灯してから、消えるまでの間を時計で計測
| CFカード |
SONY
α700 |
コニカミノルタ
α7−Digital |
レキサー
133倍速 | 17秒 | 20秒 |
トランセンド
80倍速 | 24秒 | 27秒 |
トランセンド
266倍速 | 6秒 | 21秒 |
特にα700の場合、UDMAの効果がはっきりと出てます♪
α7−DigitalはUDMAに対応してないので、133倍速以上だと高速化の効果は出ないみたいです(^_^;