N−GAUGE(ゲージ) の世界

<North Shikoku Railway>


JR四国8000系登場!

同時注文した他の予約品が遅れたため、
10月に入ってようやく16両全て出揃った(^_^;

次の「大物」は11月予定の2000系 o(^ー^)oワクワク


 更新履歴 




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Car(車両)2008年10月 2日更新
Train(列車)2007年 7月 3日更新
Layout(レイアウト)2006年 1月 3日更新
Small Articles(小物類)2008年10月 2日更新





 さて、1999年末あたりからサクラ大戦への興味も失せて、アニメや車関係に対する興味も退潮気味となったので、その暇つぶしというわけでも、予算消化のため(笑)というわけでもないのだが、1991年以降ほとんど活動が停滞していた、Nゲージ(1/150スケールの鉄道模型)を本格的に再開しようということになったわけである。



 ここでは、1982年10月26日にわずか8両の車両でスタートした、NSR(North Shikoku Railway:北四国鉄道/発足当初は国鉄・北四国鉄道管理局)の歴史と車両を紹介しようと言うコーナーである(^^;

 もっとも、車両紹介と言っても、市販の車両を買ってきてそのままの状態で実車と同じ編成で使っているのなら、わざわざ紹介する必要もないのである。NSRの最大の特徴は、その在籍車両のほとんどが、塗色変更やパーツ変更など何らかの形で手が加えられていると言うことである。


 そしてNSRのもう一つの特徴は「列車の編成が長い」ということで、現在所定編成で最長となるのは、EF66牽引のスーパーライナーと、M250系貨物電車の16両編成、旅客列車では寝台特急「瀬戸(客車&サンライズ)」の13両編成である。

 また特急列車は、電車については12両編成が基本となるほか、快速電車は最短で7両、最長で12両編成となる。



 固定式レイアウトも作らずに、お座敷レイアウトで楽しんでいたが、お座敷だからこそその時の気分に合わせた自由な配線が可能だったので、当分はまだこのままで良いと思っていた。

 、、、、が、2000年の年末年始に帰省したとき、レールのセッティングに4時間、それを片づけるのに3時間かかったという現実を目の当たりにして、せめてメインターミナルと運転所パートだけでも固定式にしようと、半固定式レイアウトの製作を決断した(笑)



 当面の目標は、在籍車両数でJR四国を追い越すことである(火暴)
 ちなみに目標達成まで、あと5両!










ひっそりと 復活&存続(^^;
JR四国2000系気動車&8000系電車
模型化希望専用掲示板

2000系&8000系模型化希望に関連
した発言以外は書き込まないでください
但し、それに付帯した話題(内容に繋がりのある話)はOKです