DF50+50系700番台×4両編成
※座席定員制です
※ は、4月26日から連結します
↓サイドビュー

1999年4月のダイヤ改正から、土讃線 阿波池田〜高知間で復活運転の始まったDF50形電気式ディーゼル機関車のリバイバル列車。
実際の運転開始は同年のGWからとなり、それまで高松工場構内で保存されていたDF50形の1号機を整備、また客車についてはJRT東日本で廃車留置されていた50系客車を購入、レトロ調に改造の上で使用している。
運転開始から10年目に入る2008年春にリニューアルが行われ、両端の車両は展望車に、また2号車にはカフェカウンターを併設した物販コーナーが設置された。
また、シートもケットや内装の張り替えも実施され、同年のGWからリニューアル編成での運転となった。
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