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| 外装 | |
![]() 電気連結器併用の密着連結器 2000系と1200形以外の他の 気動車とは直接連結できない |
![]() 運転室側に設置されたプレート 8本のネジで止めてある |
![]() エンジン側端部屋上に、円形断面の 排気管(マフラー)が顔を出す | |
1/2次車のロゴ![]() |
3次車以降は意匠変更![]() |
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第1次形(1501〜1508)と第2次形(1509〜1515)では、 正面の方向幕の位置が異なり、その付近の車体の造形に若干の差異が見られる。 |
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(第1次形)![]() |
(第2次形)![]() |
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。| 形式 | 1500形 | ||||
| 0番台 | 50番台 | ||||
| 車体 |
![]() ↑1次車下り方 連結器は輸送用の暫定 ![]() 1次車下り方 ![]() ↑2008年に増備された第2次形 正面の方向幕の位置が異なる |
![]() 外観上は2次車と大きな違いはなく、 スカートの色とロゴが異なる程度 もちろん、連結器は輸送のための暫定 |
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片開き3扉のステンレス車体に2色のグリーンの縦ストライプ。 側面の方向幕と形式表記は、左右両サイドとも側面に向かって中央扉に対してエンジンの無い側に配置。中央の出入口扉は、左右両サイドとも車体側面に向かってエンジンのある側に開くようだ。 |
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| 屋根 | ![]() | ![]() |
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ベンチレータが無く、実にすっきりとした屋根上。 冷房装置と無線アンテナ、信号煙管しか載っていない。 | 屋根上は2次車と同じ? |
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| 製造元 | 新潟トランシス |
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| 製造両数 |
1次車:8(1501〜1508) 2次車:7(1509〜1515) |
3次車:1(1551) 4次車:6(1552〜1557) 5次車:6(1558〜1563) 6次車:2(1564〜1565) |
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| 最大外寸 | L | 21,300 mm | |||
| W | 2,988 mm | ||||
| H | 3,976 mm | ||||
| 台車中心距離 | 14,400 mm | ||||
| 重量 | 35.0 t | ||||
| 車体 | ステンレス | ||||
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機関形式 出力 |
↓山側![]() ↓海側 ![]() SA6D140HE−2 450PS × 1 |
(形式名変更?) ↓海側 ![]() |
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| 変速機 |
DW21D 変速1段/直結4段 |
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| 最終減速比 | 3.068 | ||||
| 燃料タンク容量 | ? | ||||
| ブレーキ方式 |
応荷重増圧付 機関・排気ブレーキ併用 電気指令式空気ブレーキ |
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| ブレーキ装置 | 踏面片押 | ||||
| 台車形式 |
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軸距 車輪直径 |
2,100 mm 860 mm |
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| 冷房装置 |
強制換気付き集中式 42,000 kcal |
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| 客室暖房装置 | 座席吊り下げ電気式 | ||||
| 許容最高速度 | 110km/h | ||||
| 車体構造・客室 | 3扉転換クロスシート | ||||
| ドア幅 | 1,000 mm × 3 | ||||
| シートピッチ | 910 mm | ||||
| 床面高さ | 1,100 mm | ||||
| 乗車定員 | 121(座席:38)+ 8 (補助席) | ||||