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ホームは土佐くろしお鉄道分を含めると、片面+島式+片面で3面4線。
土佐くろしお鉄道の1番ホームは、かつての留置側線を活用したもので、行き止まり式となっている(須崎方面へ抜けることはできない)。 |
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4番ホームはもっぱら予土線の普通列車が発着。
そのため有効長が短く、21m車2両分程度の長さしかない。
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上り方場内。
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下り方場内。
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JRのホームには跨線橋がある。
予土線全通に合わせて改築された模様である。
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4番ホーム裏手にある留置側線。
なお、かつてはこの先(下り方)に保線基地があったが、現在その場所は四万十町庁舎の駐車場となっている。
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改札付近と待合室の様子。
かつて待合室内にあった売店(画像右手奥)は2018年10月時点では既に閉鎖され、その後2019年9月までの間にそのあたりは「しまんとえきめしFORM」という食事処に改装された。
さらにその後、2022年までの間にリニューアルが行われ、改札通路が1箇所のみを残して撤去のうえ壁が設置されている。
下記の2008/2018/2019年の各時点での画像と比較するとよく判る。 |

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駅名標は、吊り下げタイプと地上設置タイプ(建植式)の2種類。
漢字&ひらがなともに角ゴシック体のものでで統一されている。
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駅舎の建物財産標。
現在の駅舎は、1951年に開業した当初からのもの。 |
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駅舎正面向かって左にある、土讃線全通記念碑。 |