キハ58系 急行形気動車
(Tomix製)
(KATO製)
(オリジナル)


NSRに在籍するキハ58形のバリエーション

左から順に、、、、
平窓スカート無しの キハ58−777
平窓スカート無し+猫髭の キハ58−575
平窓スカート付きの キハ58−576
平窓スカート付き+猫髭の キハ58−304
パノラミックウィンドウスカート付きの キハ58−1135

車番そのものは、全てかつて四国に実在していた車両たちである
なお、幌枠が付いているのは下り向きであることを表す(無しは上り向き)
もちろん、向きについては随時変わることがある


キハ28形5200番台も バリエーション強化中

かつての四国名物、キロ格下げキハ28形5200番台車
現在、5種類/5両が在籍



 国鉄気動車の代名詞的存在ともなっているキハ58系であるが、当鉄道でも1982年10月の発足(当時:国鉄北四国鉄道管理局)時点で3両が在籍していた(当時の在籍車両は既に廃車済み)。

 オハ12などから改造したオリジナルのキハ65と共に、四国の急行列車を再現していた。
 その為に、キハ58/キハ28の一部には脱着式のヘッドマークの取付が出来るように、ヘッドマーク受棒を取り付ける改造を行った車両も存在しており、気分によって「あしずり」や「土佐」のヘッドマークを差し替えて楽しんでいた。


 かつて四国に実在した白と赤のツートンカラーの団臨塗色の車両(もちろん、自分で塗装したモノ)も車体番号も実車と同じにしてあって、2001年末まで現役だったが、ついに老朽廃車となった。



 現在の在籍数は19両で、KATO車が4両とTomix車15両となっている。


 キハ65形(8両)との組み合わせで、四国急行列車の基本4両編成×5本+増結2両編成×1本、さらに増結車3両+予備車1両という体制となっている。
 この場合、基本4両編成は1編成を除いて、全てそれぞれ単独で自走可能となる。

 実際の四国においては部品共通化の観点からか、キハ58系の出入口ドアは基本的に丸い小窓の付いていないタイプに統一されており、後期タイプの769〜777号車はもちろん、パノラミックウィンドウ車ですら丸子窓の無いドアに交換されていたが、NSRにおいてはこの小窓については埋めるのが面倒くさい(^^;のでとりあえず放置。

 このほか、タブレットキャッチャーと前位側出入口ドアのタブレット保護枠についても絶賛放置中(ww
 一方で列車無線アンテナも付けていないので、NSRのキハ58系は実のところかなり中途半端な外観ということになる(^^;

 またスノープロウについては、スカート付きの車両も含めて四国ではほとんど取り付けていなかったので、スノープロウは基本的に取り外している。


キハ58形 (9両)
(通常タイプ・KATO車:1両)

キハ58−203
 1984年に購入した車両。1980年代に導入したグループでは最後の生き残りで、現在在籍するキハ58系では数少ないKATO車。

 Tomixのキハ58をキハ65に改造した際に余った屋上の水タンクのパーツを、KATOのキハ28に搭載してキハ58化改造したという変わり種だが、床下機器配置が異なるためにすぐに「偽物」とバレてしまっていたのがご愛敬であった(笑)
 ・・・が、2000年末に廃車にしたキハ58−301の床下機器と屋根を転用することによって、16年目にしてようやく「キハ58もどき」の汚名を返上して、正真正銘のキハ58となった(^^;

 その後はTomix車の増殖に伴って、2003年に一旦廃車となったが、「さぬき懐古鉄道部」発足に伴うリバイバル運転用車両の増備強化のため、2009年に車籍復活を果たしている。
 このときにTNカプラー化改造し、Tomix車との連結が可能となっている。

 1986年に、交換式ヘッドマークを装備するためのステーを取り付ける改造を行っており、現在もまだそのステーが残っている。
 今回から本格化したリバイバル運転では、この取付ステーが威力を発揮。実車と同じように、この部分にヘッドマークを引っかけることで、簡単に違った列車を再現できる。

(通常タイプ・Tomix車:4両)

キハ58−776

キハ58−777
 平窓スカート無し&ネコ髭もヘッドマーク取付ステーも無い「普通の」キハ58形は現在4両が在籍。
 現役時代、密かに絶大な人気を誇った「フィーバーゴハチ」と、フィーバーゴハチと同期の3両を再現。


 777号車は2002年8月に購入して、同年10月に台車・カプラー・ジャンパ栓をグレー化。

 2009年8月にトレーラーとして追加購入した776号車は、1135号車から動力ユニットを取り上げて、動力車化した。
 だがその翌月、キハ57形(キハ57−19)動力車化のために下回り一式を供出し、再び付随車となった。

 2010年9月購入の774号車は、「動力ユニットをキハ65形に供出するという前提で」、動力車として購入(w
 購入当日に、床下を別途調達した付随車のものと交換し、動力解除した。

 2011年2月に772号車を追加導入。
 現在はキハ58形の中で唯一、購入時のままの標準状態で運用中。


 実車は4両とも、1966年に高松運転所に新製配置されて、廃車までの間をずっと四国で過ごした、キハ58系としては末期のグループ。
 772号車のみは91年末に廃車になるまでずっと高松配置であったが、その他の3両は90年11月改正を機に高知運転所に転属し、776/777号車は1993年まで、774号車は2008年3月まで活躍を続けた。

(平窓+ネコ髭+スカート車:1両)

キハ58−304
 2002年4月購入。

 同日に「ネコ髭」を追加し、かつてのミュージックアラーム装備車を再現。
 翌月には四国名物だったスカートも追加。このスカートは、パーツはキハ58−1100形やキハ65形のモノを流用したが、実物ではサイズや形状が少し異なっていたため、流用の際に整形して差別化を行っている。

 さらに同年11月には、台車・カプラー・ジャンパ栓を、Tomixから発売されていた快速「みえ」仕様のグレーのものに交換。
(平窓+ネコ髭車:1両)

キハ58−575
 2002年1月購入。

 304号車と同様に、購入当日に「ネコ髭」を追加。ただしスカートは無し。
 さらに同年11月に、台車・カプラー・ジャンパ栓をグレー化。
(平窓+スカート車:1両)

キハ58−576
 2001年11月購入。

 翌月にはスカートの追加設置を行い、さらに同年11月には、台車・カプラー・ジャンパ栓をグレー化。
(パノラミックウィンドウ車:1両)

キハ58−1135
 2000年12月購入。
 キハ58系としては最終グループとなる、パノラミックウィンドウ仕様車。

 2002年10月に台車・カプラー・ジャンパ栓をグレー化。
 2009年8月に、キハ58−776動力車化用に動力ユニットを取り上げ、トレーラー化した。


 実車のこのタイプのキハ58形は、四国にはわずか2両(1135/1136)しか配置されておらず、ただでさえ見る機会は少なかった上に、2両とも1980年に高松から徳島へ転属となり、以降は予讃・土讃本線の急行列車に組み込まれることはなかった。
 ちなみに、同じパノラミックウィンドウ仕様車であるキハ28−3000番台車も、実際の四国においては3011〜3013のわずか3両という希少車であった。


 NSRでも、キハ58系のパノラミックウィンドウ車はこれ1両だけとなっている。

キハ57形 (2両)
キハ57形
(19号車)

(22号車)

 19号車と22号車の2両が在籍。
 19号車は2009年8月 、22号車は2002年10月購入。


 いずれもキハ57形として購入したのではなく、キハ58形として購入した車両を、Tomix製キハ84系「フラノエクスプレス」用の空気バネ台車に交換して、キハ57形化した車両。
 22号車のみ、台車とカプラーをグレー化済み。

 外観上は台車が違う以外はキハ58と全く同じなので、台車と形式表記を見ないと判らない。
 なお、実車ではこのカラーリングでグレーの足回りのというのは実在しなかった(はず)だが、そんなことは気にしちゃいけない(w


 2009年9月に、キハ57形の動力台車ASSYを購入。
 19号車について、キハ58形と下回り丸ごと入れ替えたうえで台車を交換する形で動力車化した。


 実車の両車は、1961年に長野に新製配置後、1978年に高松へ転属。キハ57形としては最後まで生き残っていた2両であり、1992年3月末で廃車となっている。
キハ28形 (7両)
(2300番台:1両)
(↓2476)

 5200番台車以外の通常のキハ28形は、現在2476号車の1両のみ在籍。

 四国においては1970年代から2000年代に至るまで、通常タイプのキハ28形はキハ65形よりも配置数が少なく、特に予讃線・土讃線においては急行編成に組み込まれることも多くなく、どちらかというとマイナーな存在であった。

 NSRでも一時姿を消していたが、リバイバル列車運転のため、2009年8月にほぼ8年ぶりに再登場。
 台車やカプラーの構造が若干変更された、現行の最新ロット品。

 TNカプラーは、スプリングが組み込まれて自動で正面向きに復帰するようになっている、、、値上がり分はこの部分か?(w
 個人的には、別に常に正面向きでなくても良いと思う、、、実車だっていつも必ず正面を向いていたわけじゃないし。


 また現在NSRに在籍するキハ58系の中で、購入時のままで何も手を加えていないのは、この車両だけとなっている。

(5200番台:6両)

(↓5204号車)
ベンチレータ有/トイレ窓通常タイプ/下降窓
5208号車も同一形態


(↓5215号車)
ベンチレータ無/トイレ窓通常タイプ/下降窓


(↓5216号車)
ベンチレータ無/トイレ窓小型タイプ/下降窓


(↓5218号車)
デッキ移設車/ベンチレータ無/下降窓


(5220号車)
デッキ移設車/ベンチレータ無/ユニットサッシ
クリーム色の再現に苦労

 かつての四国名物だった、キロ格下げのキハ28−5200番台車。
 現在合わせて5種類/6両が在籍。

 いずれもキロ28形として購入したものを、「キハ」に格下げ改造したもので、Tomix車が3両と、KATO車が2両、キット組立て車が1両となっている。
 当然ながら、車両番号については、かつて四国に実在した車両と形態が合致するするように付与している。
 実車では6種類の形態があり、現在そのうちの5種類が在籍し、残る1種類も製作予定で改造種車は既に購入済み。


<5204/5208号車>
 この2両はKATO車で、初期タイプのキロ28形からの改造車。トイレ窓通常サイズで屋上にベンチレータが残っている下降窓タイプ。実際に四国に在籍した5200番台車20両のうち、6両がこの形態であった。
 NSRでは、Tomix車との連結が出来るように、カプラーをボディマウントタイプTNカプラーに交換している。
 実車の場合、厳密にはキロ28−0番台から一旦キハ28−5000番台に改造され、それから冷房電源の換装によりキハ28−5200番台に改造されている。

 2009年7月に、まず5204号車が登場。

 2011年2月に、同一形態の5208号車を増備。実は車両自体は忘れるぐらい以前に買ってあったのだが、予備車名目で5200番台車を増やしたかったので、今回ようやく改造して車籍登録。


 キハ28−5204の場合は、キロ28−180から改造のキハ28−5017からの再改造。
 キハ28−5208の場合は、キロ28−178から改造のキハ28−5015からの再改造。

 ちなみに5000番台車については、18両中のほぼ全車両(5011号車はベンチレータ無し)がこの形態であり、そのうちの5013〜5018号車の6両が5200番台車に再改造されており、それがそのままこのグループとなっている。


<5215号車>
 5215号車は、2009年8月にTomix製キロ28形からの改造により製作。
 小型の横長タイプとなっているトイレ窓を、通常の正方形タイプに変更。ちなみにこのトイレ窓は、改造によって余っていた、Tomix製キハ28形の車体から切り取ってきたもの。

 実車の場合はキロ28形100番台車を種車に改造したもので、5201〜5203/5210/5211/5214/5215の7両がこのタイプで、5200番台車の中ではもっとも数の多かったタイプとなっている。


<5216号車>
 5216号車もTomix車からの格下げ改造。下降窓ベンチレータ無しで、トイレ窓が横長の小さいタイプ。
 実車でこのタイプの車両は、5216号車の1両のみであった。

 キロ時代の2002年10月に、台車・カプラー・ジャンパ栓をグレー化。

 なお、実車では車体側面中央腰部のサボ受けが残っていた(不使用)が、


<5218号車>
 5218号車もTomix車の格下げ改造車。
 雨樋の位置が低く、トイレがデッキの外に移った、キロ28形としては最終形態にあたるタイプがベースで、窓はオリジナルの下降窓のまま。
 実車では5217/5218号車の2両がこのタイプであった。

 但しNSR在籍の5218号車については、キロ時代の2002年12月に、「フラノエクスプレス」用の空気バネ台車に交換して、乗り心地の向上を図っている。
 また、台車・カプラー・ジャンパ栓については、キロ時代の2002年11月にグレー化済み。


<5220号車>
 実車では唯一両の存在だった、デッキ移設タイプのユニットサッシ化改造車。
 車体部分を真鍮製キットで組み立て、それにTomix製キロ28−2500の車体以外の部分を組み合わせたもの。

 今回は真鍮製の車体を組み立てたのでゼロからの塗装となったが、クリーム色の再現にかなり苦労した。
 指定色であるはずのGMカラー・クリーム色4号では明らかに暗すぎるので、ネットでの情報も参考にして、余剰廃車体に試し塗りしをながら独自に調合し、結局Mr.カラーのイエローとホワイト各1に、GMカラー・クリーム色4号を2の割合で混ぜたモノを使用。これでもまだTomix車のクリーム色に比べると少し暗いが、KATO車よりは明るめになっており、遠目に見るとTomix車とそう違いはないように見えるので、まぁこんなもんかという感じ。
 赤の方は、指定色のMr.カラー・シャインレッドを使用した。


 これであと残るは、トイレ窓通常サイズでベンチレータ無しのユニットサッシ車(実車車番:5212/5213/5219)のみで、これについても製作の方向で改造種車だけは既に購入済み(w

号車ベンチレータトイレ窓客室窓その他
5204/5208
(在籍)
有り下降窓
5215
(在籍)
無し下降窓
5216
(在籍)
無し下降窓
5218
(在籍)
無し下降窓デッキ移設Type
5219
(作りたい)
無し ユニット
サッシ

5220
(在籍)
無し ユニット
サッシ
デッキ移設Type


キロ28形 (1両)
(68号車)

 キロ28形は、現在帯入りの1両のみが在籍し、68号車の車番を付与。
 1980年以前の四国急行列車の再現を目的に導入。

 四国においては1980年10月のダイヤ改正で、急行グリーンは全て普通車指定席に格下げされたが、その少し前の1978年から、グリーン車の緑帯の消去がはじまっていたため、四国では「グリーン帯無しのキロ28形」が営業列車として使用されたのは、わずか2年弱の間となっている。

 また、その当時の四国在籍キロ28形は全車ベンチレータ搭載車なので、Tomix製のキロ28形では再現不能なため、KATO製を導入。




 本来、Tomix車とKATO車ではカプラーの形状が異なるため、標準状態では相互に連結することが出来ない。
 そこで2000年から2002年にかけて、KATO車とTomixの旧世代車を順次Tomix新世代車に入れ替えたり、KATO車にK'S WORKSのマルチカプラーを装着したりしたが、その後は運用を分けることにして、KATO車についてはカトーカプラーに交換した(=両者の併結は出来なくなった)後、一旦廃車となった。

 現在はKATO車2両を含めた全車が、ボディマウントタイプTNカプラーを装備しており、メーカーを問わず全車相互間の連結が可能となっている。



 台車のグレー化は、そもそもキハ40系の台車グレー化&ボルスタレス化に端を発しているが、キハ58系の場合は、そのまま台車だけ交換したのではカプラーとジャンパ栓が黒塗りのままで残るため、別途ASSYパーツの購入などで対処している。

 なお、先頭車両に標準で付いてたスノープロウについては、全車撤去している(四国では非装着車が多かった)。


 車番は、キハ58−1528とキロ28形2300/2500番台を除けば、既に廃車となっている車両も含めて、全てかつて四国に実在していた車両番号を付してある。
 もちろん、ネコ髭塗装車やスカート付き車両についても、実車の車両番号で再現した。


形式番号メーカー品番入籍年月日除籍年月日記事改造など
キハ28

(7両)
2148KATO<6014>1983. 5.17.1984. 2. 1.(他形式改造)キハ58−203化改造
2475KATO<6017>1983. 5.25.2001.12.31.(保存) 1984. 2. 1. アコモ改造/塗色変更(四国団臨色)
1986. ?. ?. ヘッドマーク受棒取付改造
1991. 6.18. 第1エンド側カプラー交換
(この時にヘッドマーク受棒撤去)
2001.12.31. 老朽廃車
2476Tomix<8413>2009. 8. 5.
「さぬき懐古鉄道部」所属
2507Tomix<2403>1982.10.25.1985.12.21.(他形式改造)1985.12.21. キハ65−1化改造
5204KATO<6052-1改>2009. 7.20. ベンチレータ有
下降窓
「さぬき懐古鉄道部」所属
2009. 7.20. キロ28−180から格下げ改造
2009. 7.20. ボウディマウントTNカプラー化(JC62)
5208KATO<6052-1改>2011. 2.23. ベンチレータ有
下降窓
「さぬき懐古鉄道部」所属
2011. 2.23. キロ28−178から格下げ改造
2011. 2.24. ボウディマウントTNカプラー化(JC62)
5215Tomix改<2424改>2009. 8. 1. ベンチレータ無
下降窓
「さぬき懐古鉄道部」所属
2009. 8. 1. Tomix車から改造/トイレ窓を通常タイプに変更
5216Tomix<2424改>2009. 7.15. ベンチレータ無
下降窓
小型トイレ窓
2009. 7.15. キロ28−2303から格下げ改造
2009. 7.18. 「さぬき懐古鉄道部」に所属替え
5218Tomix
1985.10. 1.1988. 8. 7.(保存) 1985.10. 1. キロ28から改造
1988. 8. 7. 老朽廃車
5218
(二代目)
Tomix<2428改>2009. 7.15. ベンチレータ無
デッキ移設車
下降窓
2009. 7.15. キロ28−2517から格下げ改造
2009. 7.18. 「さぬき懐古鉄道部」に所属替え
5219Tomix改<2424改>(作りたい)
ベンチレータ無
ユニットサッシ
(改造用種車は既に購入済み)
5220Original<2429改>2009.10. 5. ベンチレータ無
デッキ移設車
ユニットサッシ
「さぬき懐古鉄道部」所属
2009.10. 5. 真鍮製キット(車体&窓のみ)組立
 車体&窓以外はTomix製キロ28−2500
キハ57

(2両)
19Tomix改<2426改>2009. 8. 5.動力車 「さぬき懐古鉄道部」所属
2009. 8. 5. キハ58から台車履き替え改造
2009. 8.25. キハ58−776と中身入替・動力車化
22Tomix改<2426改>2002.10.13.
2002.10.13. キハ58から台車履き替え改造
2002.10.25. 台車&カプラー&ジャンパ栓グレー化(JC66/68)
2009. 7.18. 「さぬき懐古鉄道部」に所属替え
キハ58

(9両)
203KATO<6017改>1984. 2. 1.2003. 2.22.
1984. 2. 1. キハ28−2148から改造
1986. ?. ?. ヘッドマーク受棒取付改造
2000.12.29. カプラー交換(→K'sWorksマルチカプラー)
2000.12.30. 床下機器交換
2002.10.25. カプラー交換(→密自連形KATOカプラー)
2003. 2.22. 老朽廃車
−−−−−−−−−−−−−−−
2009. 7.13. 車籍復活
2009. 7.13. ボウディマウントTNカプラー化(JC62/64)
2009. 7.18. 「さぬき懐古鉄道部」に所属替え
2009. 7.13.
301KATO<6014改>1983. 5.17.2000.12.22.
1984. 2. 1. スカート(排障器)取付改造
1991. 6. 6. 塗色変更(NSR試験塗装)
1991. 6.18. 第1エンド側カプラー交換
2000.12.22. 老朽化のため除籍
304Tomix<2426改>2002. 4.28.
2002. 4.29. 「ネコ髭」塗装実施
(旧国鉄四国支社ミュージックアラーム搭載車)
2002. 5.23. スカート追加
2002.11.10. グレー台車化
2002.11.21. カプラー&ジャンパ栓グレー化(JC66/68)
2009. 7.18. 「さぬき懐古鉄道部」に所属替え
575Tomix<2426改>2002. 1.27.
2002. 1.27. 「ネコ髭」塗装実施
(旧国鉄四国支社ミュージックアラーム搭載車)
2002.11. 5. グレー台車化
2002.11.21. カプラー&ジャンパ栓グレー化(JC66/68)
2009. 7.18. 「さぬき懐古鉄道部」に所属替え
576Tomix<2426改>2001.11.11.
2002. 8. 4. スカート追加
2002.11. 5. グレー台車化
2002.11.21. カプラー&ジャンパ栓グレー化(JC66/68)
2009. 7.18. 「さぬき懐古鉄道部」に所属替え
769KATO<6014>1984. 2. 1.2001.12.31.(保存) 1985. 3. 1. アコモ改造/塗色変更(四国団臨色)
1986. ?. ?. ヘッドマーク受棒取付改造
1991. 6.18. カプラー交換
2000.12.22. スカート取付(キハ58−301の廃車発生品)
2001.12.31. 老朽廃車
772Tomix<2426>2011. 2.26.
「さぬき懐古鉄道部」所属
774Tomix<8411改>2010. 9. 9.
「さぬき懐古鉄道部」所属
動力解除/付随車化
776Tomix<8412改>2009. 8. 5.
「さぬき懐古鉄道部」所属
2009. 8. 6. キハ58−1135と中身入替・動力車化
2009. 8.25. キハ57−19と中身入替・トレーラー化
777Tomix<2426改>2002. 8. 4.
2002.10.21. 台車&カプラー&ジャンパ栓グレー化(JC66/68)
2009. 7.18. 「さぬき懐古鉄道部」に所属替え
1135Tomix<2422改>2000.12.22.
2002.10.21. カプラー&ジャンパ栓グレー化(JC66/67)
2002.10.25. グレー台車化
2009. 7.18. 「さぬき懐古鉄道部」に所属替え
2009. 8. 6. キハ58−776と中身入替・トレーラー化
1528Tomix<2401>1982.10.25.1985.12.21. 動力車
(他形式改造)
1985.12.21. キハ65−49化改造
キロ28

(1両)
68KATO<6052-1>2011. 5. 3.初期型 「さぬき懐古鉄道部」所属
2011 .5. 3. ボウディマウントTNカプラー化(JC62/64)
180KATO<6052-1>2009. 7.20.2009. 7.20.初期型2009. 7.20. キハ28−5204化
2303Tomix<2424>2001.11.25.2009. 7.15.最終型 2002.11.10. グレー台車化
2002.11.21. カプラー&ジャンパ栓グレー化(JC66)
2009. 7.15. キハ28−5216化
2517Tomix<2429>2001.11.11.2009. 7.15. 最終型
車体構造変更車
2002.10.21. 台車&カプラー&ジャンパ栓グレー化(JC66)
2002.12.26. DT31/TR68形空気バネ台車に交換
2009. 7.15. キハ28−5218化
2518Tomix<2424>1982.10.25.1985.10. 1. 最終形
車体構造変更車
(他形式改造)
1984. 8.10. 車端部改造
(便・洗面所と出入台デッキ位置入れ替え)
1985.10. 1. 車端部復元/普通車格下げ キハ28-5218化

※グレーの網掛けは退役車両


検索サイトから直接来られた方は、ここをクリックしてTopに移動できます