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着発1番線で発車待ち中の貨物列車。
一つ手前は機回1番線。 |
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開業当初の公式情報ではコンテナホームの長さは430mであるが、現状では22両編成のコンテナ列車が停まった止まった状態で左画像の通りの余裕があるので、開業後に延長している可能性もある。
実際に2013年3月改正から6年間、当駅発着のコンテナ列車の内の2往復については、JR貨物時刻表の営業案内においては24両1200トン列車として掲載されていたので、それに対応した長さに改修されているのかもしれない。
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機留線で並ぶロクゴー。 |
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71列車を牽引して着発2番線に到着後、3071列車として折り返すため機回2番線を行く「桃太郎」 |
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機留線3番で昼寝中の「桃太郎」。 |
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下り方にある線路。
右端から順に機待線1番、機待線2番、引上線、通路線。
左端の2本が予讃線。 |
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通路線を通って高松貨物ターミナルを発車する貨物列車。
予讃線の上り線を乗り越す線形となっている。 |

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大型コンテナの荷役に活躍する、24t対応のトヨタ製トップリフター。
2023年度(?)に新車に置き換えられた模様である。
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荷役中のトップリフター(旧型)。 |
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駅本屋すぐ近くには、登録抹消されたフルコンテナを転用した、運輸会社用の倉庫がある。
現在設置されているのは、それまで使っていた老朽コンテナを2022年度に一斉に置き換えたものである。
ナンバーを確認する と、中には数年前から高松貨物ターミナル駅構内で”寝かされていた”のが確認できる個体もある。 |
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待機中のトラック群。 |
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駅出入口に立っている道路標識。
・・・・EF65−PFかしら?w |
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桃太郎踏切すぐ横の、予讃線の本線から分岐するポイントには、ポイント融雪器も設置されている。 |