プレイステーション3

2007年8月8日に購入
ちなみに、内蔵HDD=60GB版だが、
2009年9月に320GBに換装済み


当初は「鉄拳6」発売時に同時購入予定だったが、色々あって繰り上げ購入となった

現在保有する純正以外の専用コントローラーは2つ
純正×1(予備(^^; )
ホリパッド3ターボ×1(連射機能付:無双シリーズ用)
ホリ製スティックコントローラー「リアル・アーケード プロ.3」×1(鉄拳&ソウルキャリバー用)

このほか、PS2用コントローラでお気に入りの奴を、コントローラアダプタを介して使用中


(所有ソフト)

真・三國無双5 Empires
真・三國無双 マルチレイド スペシャル
無双OROCHI Z
真・三國無双5

鉄拳6
鉄拳5DRオンライン

ソウルキャリバー4



真・三國無双5
Empires



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 2009年12月30日購入。
 やっぱり登場した、「Empires」。

 例のごとく、一武将または一君主となって、中国全土統一を目指すもの。
 もちろん、好みのオリジナル武将を作成することも出来る。

 しかし、今までの「Empires」と決定的に違う点が、、、、それは、「武将死亡が無い」こと。
 個人的には、これは正直言って大きなマイナス点。

 一方で、一武将として戦闘に参加した際、途中で味方を「裏切る」ことが出来るようになったのは面白い。

 軍略の選択は政略カードを選択する方式に改められ、政略によって必要な行動ポイント数が異なる。


 全体的に、今までの「Empires」シリーズに比べて、全体のシステムは簡略化されたが、やり込み要素がやや薄れたような感じ。


真・三國無双
MULTI RAID Special



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 2009年12月18日購入。

 PSP版として登場した「マルチレイド」の、PS3対応版。


 しかしこれは、、、、戦闘ゲームというより、単なるRPG風、、、、私のプレイスタイルに合わないので、1週間ほどプレイした後、放置中(苦笑)


無双OROCHI Z


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 2009年3月13日、予約購入。

 PS2版の「無双OROCHI」「無双OROCHI 魔王再臨」を混ぜこねたうえで新要素と新キャラを追加して、PS3対応としたもの。
 今度の新キャラは三蔵法師と弁慶、そして新たにプレイヤブルキャラとなった牛鬼と百々目鬼。さらに、遠呂智の覚醒バージョン(?)である、真・遠呂智。

 プレイ可能なキャラクターは、総勢なんと96名(w

 「無双OROCHI」「無双OROCHI 魔王再臨」で登場するステージ全てが、ほぼそのままプレイ可能で、総数100ステージ。
 さらに、ドラマティックモード40シナリオを加えて、合わせて140シナリオがプレイできる(^^;

 難易度設定は、易しい−普通−難しい−激難の4段階で、そのほかに各ステージ毎に少しずつ難易度が異なり、最大五つ星で表示される。


 新キャラのうちの三蔵法師は、「仙界のアイドル」という設定でコスの露出度も高く(^^;、声もかなりハイキー。
 私的には、、、、すげー微妙〜〜〜(^^;


 プレイスタイル自体は、「無双OROCHI 魔王再臨」と基本的に同じ。
 武器の融合や錬成、特技装備なども「魔王再臨」と同じなので、前作をやっている人には取っつきやすい。ただし武将ごとの特技については、キャラ増加に合わせて一部変更がある。

 さらに三國無双キャラについては、「真・三國無双5」で登場するコスチュームが、第4コスチュームとして用意されているほか、「無双5」に登場しないキャラの一部にも、新デザインの第4コスが用意されている(星彩など)。


 今作はPS3対応と言うことでハードウェアの処理能力が上がったことに対応したのか、雑魚敵がわらわらわらわらと登場し、難易度「易しい」で普通にプレイしても、軽く1000人撃破を達成できるほど(w
 それでもさすがに、たまに再生速度が落ちるときがあるが・・・
 その分経験値が溜まりやすくてキャラの成長が早く(いつの間にかレベル上がってるし(^^; )、武器融合などもやり易い点が、個人的にはなかなかヨイ。


 今回は、前作&前々作の経験から、まず最初のプレイでは自分の必要とする特技(「攻撃強化」「防御強化」等)の習得を最優先してストーリーモードのクリアを目指した。
 1巡目でほぼひととおりの特技が揃ったので、2巡目は女性武将を成長させつつ、武器錬成素材や第4武器の取得を目的にプレイ。

 現在は、成長させたい武将は全てレベルMaxだし、第4武器も全武将ゲットしたし、全シナリオ全難易度クリアしてしまったしで、ピークは既に越えてしまった。






 ということで、2009年3月17日時点での状況・・・

 ストーリーモード:全100ステージクリア
 登場武将数:全96人中94人
 選択可能なドラマティックモードシナリオ:全40中29
 取得済み錬成素材:全30個中6個

<Lv.100(Lv.99+ゲージ満タン)到達武将>( )内熟練度
 星彩(50)、小喬(50)、稲姫(46)

<Lv.50以上到達武将> (Lv/熟練度)
 甄姫(53/4)、孫尚香(58/17)、大喬(63/3)、貂蝉(67/10)、妲己(81/33)、女カ(50/15)、お市(81/21)、立花ァ千代(65/30)
 島左近(97/50)

<Lv.1のままの武将>
 魏延、凌統、孫悟空、平清盛、百々目鬼、雑賀孫市、豊臣秀吉、佐々木小次郎

<第4武器獲得済み武将>
 星彩、孫尚香、大喬、小喬、稲姫、三蔵法師

<第4コスチューム(熟練度20でGet)獲得済み武将>
 星彩、小喬、妲己、稲姫、お市、立花ァ千代、島左近


 今回は、初回プレイ時にレベル上げよりも特技習得を優先したので、まだそれほど偏ってはいない(^^;
 戦国ストーリーでは欲しい特技を持つ武将があまり登場しなかったせいで左近を多用したため、男性武将の中では左近のLv.が突出している(苦笑)

 装備可能な特技のうち、通常必ず装備している5種類(体力増加・無双増加・攻撃強化・防御強化・馬術強化)と、基本的に装備している2種類(特殊強化・必殺強化)については、既に満タン状態。


 小喬と星彩の第4コスチュームが可愛くて激萌え〜(;´д`)
 稲姫の第4コスも良いが、個人的には第1&第2コスの方がGood

 あと、ステージ数が大幅に増えた割には、プレイ中のムービー強制割り込みがかなり減ったので、前作&前々作よりはイライラ度は若干下がったように思える。
 しかし、自キャラの手前に牛鬼などのデカいキャラが割り込むと自キャラが見えなくなったり、壁際での視点設定によっては壁以外何も見えなくなるのは勘弁して欲しい(^_^;

 あと馬! 呼んだらもっと近くまで寄ってこいよ<どこにいるのかしばらく判らんときがある(^^;



 第4コスチュームは、3月18日に孫尚香と大喬、翌19日に月英とねねと女カと甄姫、さらに翌20日にガラシャと貂蝉と三蔵法師と卑弥呼が使用可能になった。
 孫尚香と月英と甄姫と貂蝉は予想通り、「無双5」の第1コスだった。このコスと武器の組み合わせは初めてなので、とても新鮮♪

 「5」に出てこない大喬の第4コスは新デザインのオリジナルだったのだが、、、、

 こ、これはちょっと・・・・



 反則的なぐらい可愛すぎ(;´д`)

 すげーミニスカート、変わったツインテール、、、
 人妻だぞ、人妻! もうちっと自重汁!(^^;;;

 当然(?)第4コスチュームを通常使用に決定(火暴)


 ねねちゃんのスパッツも可愛くて良いな〜(´ω`)
 三蔵法師のアイドルっぽいコスは、ちょっと微妙だが、ぱんちゅが見えているので採用(火暴)
 女カとガラシャのは却下(ww






 2009年3月22日時点での状況・・・

 ストーリーモード:全100ステージクリア
 登場武将数:全96人中95人(残:真・遠呂智)
 選択可能なドラマティックモードシナリオ:全40中32
 錬成素材:全30個取得済み


 通常使用する、女性武将16人全員については、、、
 <Lv.100到達>
 <第4武器獲得>
 <第4コスチューム獲得>
 となった(^^)v

〜通常使用する女性武将16人〜
 (熟練度「50」)
 星彩(*)、月英(*)、孫尚香(*)、大喬(*)、小喬(*)、貂蝉(*)、妲己、三蔵法師(*)、稲姫、お市、ねね(*)、立花ァ千代、ガラシャ
 (熟練度「50」未満)
 甄姫(42*)、女カ(28)、卑弥呼(36*)

※(*)は、第4コスを標準コスに選択している武将


 上記16人以外については・・・・

<Lv.100到達武将>
 該当なし(^^;
<Lv.50以上到達武将> (Lv/熟練度)
 島左近(97/50)
<Lv.1のままの武将>
 魏延、凌統、孫悟空、平清盛、百々目鬼、雑賀孫市、豊臣秀吉、佐々木小次郎
<第4武器獲得済み武将>
 該当なし(^^;
<第4コスチューム(熟練度20でGet)獲得済み武将>
 島左近


 やはり、いつも通りの偏り具合になってきた(自爆)
 特に男性武将は、3月17日時点以降、全員全く成長してない、、、っつか、成長させる気も無い(www

 通常使用する武将は、全部で20人いる女性武将のうちの16人に絞られてしまっている(^_^;


 登場キャラで最後まで残っている真・遠呂智は、ストーリーモード+ドラマティックモードの全140ステージをクリアしないと出ないらしいので、まだまだ先は長そうだ(苦笑)


 それにしても、戦闘中のムービー割り込みは、ステージ難易度が高いほど頭に来る。
 今回は前より減っている分、尚更ムカつく。本当に頭にきている(-.-#)
 あんなモノ一度観れば充分だし、ギャラリーでいくらでも観れるのだから、戦闘中はムービー割り込み禁止にする設定が出来るようにするべきだろう。






 2009年4月18日時点での状況・・・

 プレイヤーキャラクター:全96人登場。
 ストーリーモード:全100ステージ、全難易度クリア。
 ドラマティックモード:全40シナリオクリア。
 錬成素材:全30個取得済み。


〜女性武将(全19人)〜
<Lv.100に到達していない武将>
 祝融(21)
<第4武器を獲得していない武将>
 祝融
<第4コスチューム(熟練度20でGet)を獲得していない武将>
 濃姫、阿国、くのいち、祝融

〜男性武将(全77人)〜
<Lv.100到達武将>
 島左近、呂布、孫悟空
<Lv.50以上到達武将>
 蜀:趙雲(57)、劉備(74)
 魏:曹操(65)
 呉:孫権(75)、孫堅(84)、周ユ(58)
 他:董卓(86)、源義経(74)、平清盛(94)、弁慶(79)
 戦国:上杉謙信(53)、森蘭丸(67)、本多忠勝(66)
<第4武器を獲得済み武将>
 蜀:趙雲、関羽、劉備、黄忠
 魏:夏候トン、曹操、張遼、
 呉:孫権、孫堅、甘寧、孫策
 他:董卓、呂布、左慈、遠呂智、太公望、孫悟空、伏犠、源義経、平清盛、百々目鬼、牛鬼、弁慶
 戦国:前田慶次、上杉謙信、伊達政宗、本多忠勝、浅井長政、島左近、前田利家、佐々木小次郎
<第4コスチューム(熟練度20でGet)獲得済み武将>
 蜀:劉備
 魏:曹操
 呉:孫権、孫堅
 他:源義経、平清盛、弁慶
 戦国:織田信長、島左近



 かなり進みましたな〜(^_^;
 っつか、真・遠呂智を出すため(=全キャラ出すため)には使いたくないキャラのレベルや熟練度も上げないと仕方がないので、、、、(^^;

 個人的に、もう二度と使いたくないキャラは・・・・・たくさんいるので記載省略(火暴)
 逆に、男性武将でたまには使っても良いと思えるのは・・・・董卓、呂布、孫悟空、平清盛、島左近、、、ぐらいかなぁ(^_^;
 とにかく、大多数の男性武将は、鈍くさいのが嫌だ(苦笑)






 2009年5月6日時点での状況・・・

 プレイヤーキャラクター:全96人登場。
 ストーリーモード:全100ステージ、全難易度クリア。
 ドラマティックモード:全40シナリオ、全難易度クリア。
 錬成素材:全30個取得済み。
 女性武将全19人、Lv.100到達
 全武将全武器(95×4種類)コンプリート


〜女性武将(全19人)〜
<第4コスチューム(熟練度20でGet)を獲得していない武将>
 祝融

〜男性武将(全77人)〜
<Lv.100到達武将>
 蜀:趙雲、劉備
 魏:曹操、夏候惇
 呉:周ユ、孫権、孫堅、孫策
 他:呂布、董卓、左慈、遠呂智、真・遠呂智、孫悟空、牛鬼、源義経、平清盛、弁慶
 戦国:織田信長、上杉謙信、伊達政宗、森蘭丸、本多忠勝、浅井長政、島左近、
<Lv.50以上到達武将>
 蜀:関平(50)
 魏:
 呉:甘寧(50)
 他:伏犠(51)
 戦国:佐々木小次郎(53)
<第4コスチューム(熟練度20でGet)獲得済み武将>
 蜀:劉備
 魏:曹操
 呉:孫権、孫堅
 他:呂布、孫悟空、源義経、平清盛、弁慶
 戦国:織田信長、島左近


 全体的にレベルが上がって、各武将の第1〜第4武器も全てコンプリート(^^)v
 遠呂智と真・遠呂智の武器は共通なので、96−1人×4種類となる。

 一方、普段使う武将は決まっているので、熟練度に関してはさほど進展無し(w



真・三國無双5


Amazon
(トレジャーBOX)
 2007年11月12日購入。
 PS3の購入を決断させる原因となったソフト(w

 今回は、最初からトレジャーBOX版が出たのでそれを購入(^^;;

 基本的に、前作「4」のキャラをほぼそのまま引き継ぎ、、、但し、キャラによってはコスチュームをはじめ、イメージがかなり変わったキャラも・・・・
 とりあえず、第一印象は こんな感じでした(^^;




 ゲームモードは、「無双」「フリー」「チャレンジ」で、「無双」はそれぞれの勢力からキャラを選択してゲームを進め、「フリー」は任意のキャラを選択して任意のステージをプレイ。「チャレンジ」はクリアタイムや撃破数などのレコードを競うもの。

 今回は、大喬や星彩が削られてしまって悲しくて(/_;)、その上最初からプレイ可能な女性キャラが、イメージや属性が全然変わってしまった孫尚香しかいないので、少々苦戦中(^^;;
 最初、「無双」モード「蜀」ステージで、趙雲を選択したら、虎牢関で呂布にあっさりとやられてしまった(^^;;


 今回は移動可能範囲が大幅に拡大され、梯子が使えるし、水の中を泳げるし、ジャンプで飛び越したり飛び降りたりできるところが多くなり、その意味では前作よりも移動が楽しく(=場合によっては面倒くさく(^^; )なった。
 その分地形も複雑化されており、よく考えて移動しないと大幅にタイムロスする場合もあるので注意が必要。かくいう私も、思いつきで目の前の川に飛び込み、上がる場所が無くてその後数分間、川の中をさまよった(火暴)
 攻撃技なども幅が広がり、前作よりも若干複雑になっている。



 フリーモードでもクリアすると使用可能キャラが増えるみたいなので、「無双」と並行して進めながら、とにかくいつものように(?)女性キャラ最優先で使用し、12月初旬に女性武将5人全て最高レベルまで到達したので、現在小休止中。

 今回は経験値レベルの最大値が「わずか」50どまりのようで、その意味では楽と言えば楽だが、武器の融合ができないので付加属性に狙ったものがなかなかこなくてイラつくことも・・・




 とりあえず、2007年12月22日現在での状況・・・

「無双」モードクリア済みの武将
<魏> 夏候惇、司馬イ、張遼、曹操
<呉> 周ユ、孫尚香、甘寧、孫堅
<蜀> 趙雲、関羽、諸葛亮、劉備
<他> チョウ蝉、呂布
・全17人中14人

使用可能武将
・全41人出現済み。

Lv.50到達武将
<魏>シン姫
<呉>孫尚香、小喬
<蜀>月英
<他>チョウ蝉

それ以外でLv.30超え
<呉>甘寧(Lv.32)
<他>呂布(Lv.44)


 全武将が出現してしまった後は、男武将の方は放置プレイ中(w



 Lv.50ぐらいになると、難易度「難しい」までは全然楽勝だが、「達人」になるとさすがに敵武将7〜8人同時に相手するとさすがに苦しい(w
 まー、各個撃破していけば楽勝だけど(^^;

 最高難易度の「修羅」はまだ試してないっす(^^;



 どうでもいいけど今作のシン姫、、、高木美保に似てるわ(w
 まさか狙ったのか?(^^;



 でもねぇ、今までの無双シリーズに比べてイマイチつまらない。
 武器カスタマイズの自由度が低いし、CGは美麗にはなったけど小さく見難く判りにくくなったし、時折処理落ちしてスローモーションになるし、お気に入りキャラが相当数リストラされたし、、、、ということで、最初の頃集中的にやったあとは放置して、前作の「4 Empires」とか「OROCHI」とか「戦国無双2」ばかりやっている(^^;



鉄拳6
コレクターズBOX



Amazon

 本来、2009年11月発売開始だったのであるが、発売2週間前にアマゾンで予約しようとしたら、何故か予約不能状態だったので、仕方ないので通常購入しようと思っていて、すっかり忘れてしまい、結局12月2日になってようやく購入(^^;

 中身の方は、ゲームソフトに、HORI製専用ワイヤレススティックコントローラと、ビジュアルアートブックが同梱されたもの。
 初回版は、それにアーケード版「鉄拳6BR」用「拳闘気(赤)」獲得用カードも付いている。

 最近はアーケードではプレイしないので、最後のおまけはまぁどうでも良いや(ww

 コントローラは、同じHORI製のリアルアーケード・プロ3に比べてかなりコンパクト&軽量。
 乾電池駆動で、USB接続等で充電が出来ないのはちょっと残念。

 ま、リアルアーケード・プロ3も既に持っているので、適当に使い分けする予定。

 ビジュアルアートブックは、A4サイズの美麗なキャラクター画像集。過去作品の画像も一部載っている。
 高解像度でスキャンすれば、等身大印刷にも充分耐えうるかも(笑





 シャオたん、胸大きくなったなぁ(;´д`)ハァハァ ヾ(^^;)
 今回のシャオたんは、シャオたんなのに「ボン・キュッ・ボン」だ(;´д`)ハァハァ
 魔女っ娘コスとか、チアガールコスとか、色々あるし(;´ω`)

 でも、相変わらず下は全部ブルマーで統一されてるのね(苦笑)


 家庭版初登場のアリサは、想像以上に良いわ、これは(^^;;;;
 いや、でもロボットだからなぁ、、、背中から翼とジェットエンジンが生えるし、腕からチェンソーが飛び出すし、頭がポロッと取れるし、、、、ちょっとカンベンして(wwww


 いつもコスバリエーションが少ないジュリアも、胸チラとかあるみたいだし・・


 他の女性キャラも、ゲーム中はちゃんと胸が揺れてるよ(w


 いやぁ、お兄さんは嬉しいぞ〜ヽ(´▽`)ノ ヾ(^^;)





 画面は、今作から正式にワイドTVに対応。


 今回はコスチュームカスタマイズの幅がかなり広がった。
 しかし、コスチュームの単価が高すぎるぞ、、、、ジュリアとシャオたんとリリたんとアリサたんのカスタマイズをしたいのに・・・どんだけプレイせにゃいかんのだ・・・orz

 まぁ、それだけ長くプレイできると思えばいいかぁ(;−ω−)


 フォースモードでは倒した敵に対するターゲットロック解除が遅いから、手動で切り替えるのが吉だなぁ、、、面倒くさいけど(^_^;


鉄拳5DR
オンライン

公 式
 2007年8月8日購入。

 PS3の購入時期を繰り上げる原因となったソフト(w
 PS3購入当日に、早速ネットワーク設定をしてからダウンロード購入。

 2005年末に既に非オンライン版が出ており、それにオンライン対戦機能とサバイバルモード、それにプラクティスモードを追加したもの。非オンライン版からもアップグレードが可能。

 ゲームスタイルや内容そのものは、無印「鉄拳5」に新キャラ2名を追加して、既存キャラのコスチュームを少々変更しただけと言ってよい。
 個人的には、シャオユウがさらに可愛くなったのと、シャオユウの制服のカスタマイズが出来るようになったのが嬉しい(笑)

 当初は標準添付の純正コントローラーで難易度「Medium」で頑張っていたが、耐えきれずに3日後にはホリ製の「リアル・アーケード プロ.3」を購入し、同時に難易度を「Hard」〜「Very Hard」にアップ。





 2007年12月30日時点のレコードは・・・

〜ストーリーモードクリアキャラ〜

 ジュリア(2)、凌 暁雨(1)、リリ(1)、風間飛鳥(1)

※クリアした順番:( )内は回数

〜段位・勝敗数〜

 ジュリア:拳士/213勝17敗(勝率:92.60)
 凌 暁雨:拳士/201勝76敗(勝率:72.56)
 リ  リ:三段/ 78勝41敗(勝率:65.54)
 風間飛鳥:初段/ 51勝29敗(勝率:63.75)

 「段位」って、勝ち数だけが考慮されるのか?
 これだけ勝率が違うのに、ジュリアと暁雨が同じ段位というのは・・・(^^;

〜キャラ使用率〜

 凌 暁雨:43.8%
 リ  リ:24.1%
 風間飛鳥:16.8%
 ジュリア:15.1%
 その他 : 0% (^^;

〜タイムアタック〜

 ジュリア: 4’18”31
 風間飛鳥:10’47”06
 リ  リ:17’09”90
 凌 暁雨:22’33”81

〜ゴーストバトル・ハイスコア〜

 ジュリア:156,602
 凌 暁雨:123,002
 リ  リ: 87,101
 風間飛鳥: 33,500


 オンラインはまだ未デビュー(^_^;
 まぁ、いずれそのうちね(^^;;;


 そういえば、これも最近放置中だな、、、、


ソウルキャリバー


Amazon

 2008年8月2日購入。

 早速ストーリーモードをプレイ、、、、やぁCGが綺麗や〜 ヽ(´▽`)ノ

 カサンドラ、、、カワエェ(´ω`)
 タリムもカワエェ(;´д`) でも相変わらず胸小さい(笑
 しかしなんか二人とも、昔つきあってた彼女に似てるな、、、思い出しちまった(^_^;

 シャンファ、、、カワエェけど、、胸が大きくなってないぞ(火暴)
 ソン・ミナ、、、微妙に露出度が下がったか(w
 ソフィーティア、、、なんてエロい奥様だ!\火暴/

 まぁ普段使うなら、やっぱりソン・ミナが一番良いな(^^;

 ほほぅ、今回は初期状態で使用不能なキャラは、バトルで稼いだGoldで使用権を購入して使用可能状態に出来るのか・・・
 ってことで、最初&その次にクリアしたカサンドラ&シャンファのストーリーモードで稼いだ金で、ソン・ミナ、タリム、ソフィーティア、エイミ、ティラ(←女性キャラばっか(笑))の使用権購入(^^;



 ストーリーモードでは1ステージで1人 vs 4人とかもあるわけだが、ステージ登場キャラが多いときの、ゲームデータのロードがちょっと遅い・・・
 ゲームデータの一部をHDDにインストール可能なので実行して試してみたら、かなり早くなった(^^)
 
※あくまで「一部」インストールなので、プレイ時にはゲームディスクが必要
 
 今回も例によってキャラクターカスタマイズが可能だが、ソン・ミナにカサンドラのコスチュームを着せてみたら、見分けがつかなくなった(爆笑)



 さらに9月4日、某所で新たな追加カスタマイズパーツ出ているという情報を得たので、早速プレステストアでチェック!

 追加装備セットが3種類、、、とりあえず全部購入(w
 だって、3つで750円だし(^^;
 
 女性キャラ用に、メイド服とか女子高生制服が入ってた(笑
 もちろんルーズソックスもある♪

 うむ、これはなかなかヨイ(^^;

 ついでに、花柄の下着とかもあればなお良・・バキッ(゚゚;)\(__+)


 ということで、とりあえずお気に入り女性キャラ4人(ミナ、タリム、シャンファ、カサンドラ)全員に制服着せた(笑)



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