
2008年8月4日
香川県内の某所にて
遍歴
<電装系・内装関係>
2022年6月1日 
充電器でフル充電してからわずか2日でエンジン始動が出来ない状態になっていたので、さすがにもう諦めてバッテリを交換。
ATLASBX AT 60B24L を、今回はヨドバシ.comで¥7,460で購入。
韓国製でめっちゃ不安だが、、、まぁ、2年持てばいいやw
2019年12月12日
案の定というか何というか、バッテリが早くもお疲れ。
もっとも、ドライシャフト回りの不具合であまり乗ってないので、バッテリの劣化が早まったという話はある。
ともあれ、交換はあまりに早いので、メルテックの全自動パルスバッテリー充電器 SCP−1200を購入。
当分は騙し騙し使うことに。
2019年5月14日
バッテリを交換。
パナなのに意外ともたなかったカオス・ライト(苦笑
ということで、今回は BOSCH PSR−55B24L を密林で¥7,480で購入。
ボッシュとはいえ、今回も安いのでちょっと不安w
そして何故か写真を撮り忘れるという・・・(汗
2017年4月22日
前回の交換から7年3ヶ月、バッテリを交換。
7年前に買ったのは古河のバッテリで、さすが古河だけあって7年3ヶ月過ぎても、
インジケータの方はまだ「良」表示w
・・・しかし、最近特にアイドリングが不安定になることが割とあるので、やっと重い腰を上げて交換に踏み切ることに・・・
テスターで測ると、キーをACCに入れた状態で11.8Vと、さすがにお疲れのご様子w
ということで、今回は自分で交換することにしてアマゾンで検索・・・したら、素晴らしく青いパナのバッテリを見つけたのでそれを選択w

カオスと、ちょっと安いカオス・ライトがあったので、まずはおためし価格で安いライトを選択・・・¥9,980
をを、青いぜ!w
交換は10分程度でちゃちゃっと♪
やっぱり青いぜ!ww
色々付いてるのは、アーシングとスタビライザー・・・kの二つも結構古いのでいい加減交換だなw
FBさんお疲れ様!
ちなみに交換前後の電圧を測ると・・・
キーACC時 (交換前)11.8V → (交換後)12.5V
エンジン始動後 (交換前)14.4V → (交換後)14.6V
で、アイドリングも明確に安定してるみたいなのでヨシとしますか。
オルタネーターとかも特に異常は無さそうな感じ。
さて、今度は何年持つじゃろ?
2010年7月14日
ドライブレコーダー購入&取付。
モノはこれ(http://www.yupiteru.co.jp/products/drive_recorder/dry-r5/index.html)

ワンタッチ録画機能付き、GPS内蔵、オービス警告機能搭載。
画像はSDメモリーカードに最大800件記録。
取付自体は簡単で、位置を決めて両面テープで貼り付け、電源ケーブルを接続するだけ。
とりあえず、車内側から見てルームミラーの裏手、車検証ステッカーの右下の位置に取付。

これで、ただでさえ混雑していたルームミラー周りがさらにエラいことに・・・(ww

とりあえず、運転席からだとほぼ全てワイドルームミラーに隠れる位置になるし、上端から20%以内の位置になっているから、問題ないはずだ(^^;
一定以上の衝撃を検知した時点、または手動で録画スイッチを押した時点から、前15秒分+後5秒分の、合計20秒分が録画される。
つまり、少なくとも15秒分のバッファメモリを本体に内蔵してるわけだな。
自動録画する衝撃検知の程度は5段階で設定可能で、中間の「3」がデフォ。とりあえずこのままでエェやろ。
専用ビューワソフト同梱で、こいつで再生すると、そのときの位置(緯度経度情報)や車速まで全部バレバレ(ww
記録時はMotion-JPEG方式で、汎用AVIに変換して任意の場所に保存可能。
画質的には、万が一の事故の際の検証用としては充分と思える程度。
ま、使用頻度は低いにこしたことのないアイテムではあるけど(^_^;
しかし、これで車載のGPS内蔵機器が3つになったので、動き出してしばらくすると、「GPSを測位しました」と次々に連呼するのがウルサイ(www
(後日)
やはり、ウチのコロちゃん結構乗り心地が悪いせいか、取付から2週間程度の間で、衝撃検知による自動録画件数が200件を軽く上回ってしまった(ww
ということで、衝撃検知程度を1段階上げようかと考え中(苦笑)
2010年3月30日
CDチェンジャーを交換。
何故かチェンジャーからの音が出なくったため、チェックの結果、内蔵CDやMD、また外部入力からの音はちゃんと出るため、チェンジャーの故障だろうと判断。
今回もヤフオクで買おうかと思ったが、アップガ○ージの通販で格安品が出ていたので購入。
SONYのCDチェンジャーの、型番「7」で始まるシリーズとしては最終モデルとなる、CDX−757MX
。
ケーブルとか取付器具はいつものように使い回しで、ケーブルを挿し替え、ねじを外して締め直して完了の、お手軽作業(^^;
これで同じマガジンが4個になったので、常に40枚のCDをマガジンに入れた状態で車載することになった(w
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2010年1月18日
マグペダルを交換。
交換用オイルを買いに行った某トバックスで、鮮やかな青いマグペダルを見つけて衝動買い(w
オイル交換の合間に交換した。
今までの奴と同じRAZO製
。
実は今までの奴は、ブレーキペダルの方がかなり大型で踏みやすく、その点では気に入っていたのだけど、アクセルペダル側の方が、構造上&取付金具の相性問題でちゃんと取り付けできなくて、マグペダルを上に持ち上げると簡単にすっぽ抜けてしまう状態で使ってたのよね(w
それを改善したかったのと、やっぱり青だよねってことで、今回交換(^^;
ということで比較画像
。
青いぜ( ´ー`)
2010年1月4日
約7年ぶりに、バッテリを交換。
前年秋頃からのアイドリング不調の主要因でもあると推定されてて、かねてよりの懸案事項であったのだが、今回左後輪がスローパンクチャー状態だったのを発見したので、その修理ついでにようやく交換(^^;
ということで、自宅最寄りのJむすに出向いたところ、その店はトヨタカローラ店との併設ということもあって、トヨタ車純正搭載(らしい)古河バッテリばかり置いてあった。
それまでは65B24Lを積んでいたが、その店には同サイズのものは在庫無し・・・・
まぁ、電装品多いから容量はでかいほど良いよなぁ、、、ということで、ワンクラスアップして、70B24Lを搭載決定
。
お値段19k円で、3年または8万kmまでメーカー保証があるらしい。
ちなみに、コロちゃん純正標準搭載のバッテリは、パナ製46B24Lだったので、容量は標準搭載品の約1.5倍ということに(w
今まで積んでいた65B24Lは、7年/13万km使用、、、、この間バッテリ関係は全くノントラブルで、さすがは世界に冠たるユアサ(^^;;
さて、今度のFBはどれぐらい持つのだろう?
2008年7月11日
ワイドルームミラーを交換。
今まで使っていたのは、、、、、93年12月12日に購入した、幅24cmの曲面ミラータイプであった。
今年の初めにレーダー探知機を追加し、それをルームミラー裏側に取り付けたのだが、取付にあたってはマジックテープを標準装着のルームミラーに巻き付け、それに(探知機を)固定した上でワイドミラーを取り付けていた。
・・・のだが、今回新たに追加したマジックテープが少々厚みが大きく、従来のワイドミラーでは取付が甘くなって脱落することが多くなった。
そこで、ワイドミラーを新しい物に交換。
実際に取り付けてみないと、取付後に安定するかどうか判らないため博打的要素もあったが、とりあえず某トバックスブランドで売られていたアルミシルバーフレームの物を購入。
今回も曲面ミラータイプだが、幅を27cmに拡大。
従来品との比較(上が従来品、下が今回購入した奴)
。
取付後
。
今のところはまだ一度も脱落せず、緩んでもいないようなので、当面これで様子見。
運転席側サンバイザーとの干渉が心配だったが、ギリギリでOKであった。
2008年6月14日
実はウチのコロナ、2006年の7月以降に「スピードメーターが動かなくなる」という症状が発生していた(^^;
、、がしかし、症状が発生するのが希であったのと、走り出してからしばらくすれば動くようになっていたので、これまでずっと放置していた(w
ところが2008年4月頃から発生頻度が上がり、5月からはほぼ毎日のように走り出してからしばらくしないと動かないようになっていた(苦笑)
ちょうど12ヶ月点検の時期が近づいていたので、そのときに見て貰おうと思っていたら、点検に出す当日(夕方に出した)は、ついに丸1日まったく反応しなくなってしまった(^ー^;
ということで点検時にチェックして貰ったところ、配線系統の不具合のようなので、メーター丸ごと交換しないと駄目とのこと。
メーター丸ごと交換って事は当然、、、、オドメーターがゼロリセットされるって事に・・・・
・・・・一瞬交換を躊躇った(^^;が、これは仕方がないと諦め、メーカー在庫を発注して貰った。
2日後に部品が届いたと連絡があったので、この日(14日)に交換して貰った。
交換前は出来る限りキリの良い数字にしておこうと思っていたので、、、、
交換直前、ディーラーの駐車場で撮影
もくろみ通り、きっちり252,000kmに合わせた(^^)v
交換直後、同じくディーラーの駐車場で
16年前に納車したときは既に15kmほど回っていたので、純粋の0kmのオドメーターを見たのはこれが初めて(^^;
・・・しまった、撮るときトリップメーターの方をゼロにしとくの忘れてた_| ̄|○だめじゃん
2008年5月21日
2003年に購入した10連装のCDチェンジャー(SONY CDX−805)が壊れたので交換。
今更チェンジャーだけ新しい物に交換するのもアレなので、ヤフオクで適当な物を物色。
偶然、同じCDX−805の中古出品があったのでこれを購入。
結局、二代続けて同じ型番のチェンジャーをいずれも中古で買ってしまったことになる(笑
交換作業は簡単で、ケーブルを挿し替え、ねじを外して締め直して完了、、、2〜3分程度で終わった。
これで同じマガジンが3個になったので、常に30枚のCDをマガジンに入れた状態で車載することになった(^^;
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2008年4月29日
ポータブルカーナビを購入。
これまでは、ノートPCにインストールしたナビソフトを使用していたのだが、このソフトは2002年度をもってメーカーサポートが打ち切られており、現在使用している地図データも10年近く前のデータを使用したものであった。
なので当然ながら、画面上は「道無き場所を通行」ということも時折発生していた。またノートPC使用ということで、汎用性と操作性は申し分ないのだが、設置スペースをかなり取ることからそれを解消したいというのもあった。
以上の点から、「持ち運び可能なカーナビ」あるいは「手軽に車載可能でそれなりに詳細な携帯ナビ」ということでいろいろ検討した結果候補として揚がったのが、SANYOのミニゴリラとSONYのnav−uであった。
ということで今回購入したのは、SONYのポータブルカーナビ「nav−u<NV−U2>」である。
※メーカーサイト 製品情報
とりあえず、可搬形でバッテリ駆動可能な低価格モデルという点を重視し、地図の詳細さについては妥協することにした。
オプションのVICSビーコンユニットも同時購入して接続。
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2007年11月10日
オーディオのメインユニットを交換。
2005年3月に中古購入した、SONY WX−C900MDG のMDデッキ部分が10月におかしくなったので、今回後継機をまたもや中古で購入して入れ換えた。
既存の機器や配線はそのまま流用するためと、配線作業簡略化のため、今度もまたSONY製2DINタイプにした。
カーオーディオは、初代モデルでフロントパネルが開くタイプにしたら、センターパネルのカバーと干渉してしまって削る羽目になったため、それ以降はフロントが開くタイプは買ったことがなかった。
今回のモデルは実はフロントパネルが開くのだが、一旦手前にせり出してから奥に向かって倒れるように開くタイプなので、干渉することはないだろうということで購入に踏み切った。
と言うことで買ったのは、SONY WX−7000MD。
MD/CDチェンジャー&プレイヤー内蔵というのは先代と同じだが、今度は本体のMDデッキが3枚チェンジャーになっている。
また、45W×4と初めてアンプ出力がパワーアップ(w
液晶表示は、いつものように「賑やかな奴」(笑)
先代のC900MDGは、MDデッキ部分以外は正常に動作するので、とりあえず廃棄せずに予備として存置。
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2007年8月29日
レーダー探知機を入れ替え。
従来、2台設置していたのだが、このうちの1台がようやく本格的に(?)壊れたので、それをリプレースした。
こいつは納車直後の頃から使用していたもので、もう15年、、、、うへぇ、よくもったな(^^;
数年前に一時調子が悪くなったので、代替品を買ってきたが、それを取り付けてテスト中にこっちも復活したので、2台体制で運用していた(w
それ以来、2台のうち片方だけが反応したときは特に何もやっていないが、両方が同時に反応したときは100%の確率で取り締まりをしていたことから、併用しながらも両方ともかなり重宝していた。
ということで、3台目のレーダー探知機として今回購入したのは、セルスターのSKK−755L
。
GPS搭載でループコイル式オービスにも対応したモデル。
当初はダッシュボード右端に設置していたが、やはりどうにも目障りなので、結局「いつものように」ルームミラー部分に設置。
※個人的に、ルームミラーとサンバイザー以外の物体がフロントウィンドウ部分の視界を遮るのは許せないのだ(^^;
※あ、ガラスに付いたゴミとかはまた別よ(w
うちのコロナのルームミラーは、マジックテープを巻き付けた上からワイドミラーを取り付けており、2台目のレーダー探知機と、PC接続用のUSB−GPSレシーバーも、マジックテープでここに固定してある。
ということで、現在はこのルームミラーにGPSレシーバートレーダー探知機2台の、合わせて3台の機器がくっついている
(笑)
画像右端上に写っているのは、窓ガラスに貼り付けたETCのアンテナ。
2006年8月20日
エアコンフィルターを取付。
T19#コロナは、寒冷地仕様のみエアコンフィルターが標準装備され、それ以外のモデルは取付スペースがあるだけであった。
今回試しに取り付けてみたのは、
オートバックスブランドで売られているデンソー製のエアコンフィルタで、型番T−0008(純正品番:88880−44020)。
フィルター表面(吸い込み側)が赤くなっていて、汚れたら一目で判るという・・・・・が、汚れているかどうかは、実際に取りだしてみないと、どのみち判らないはずでは?(笑)
・・・というつっこみは置いといて(^^;、T19#コロナの場合、エアコンフィルタは運転席側足下の奥まったところ、 AT車の場合はフットレストの左上の位置にある。
2本のレバー上のラッチを外すと、何かを取り付けられるスペースが見える。
フィルターは2枚あり、1枚目を一旦挿入後に上に引き上げてから、2枚目をその空いたところにセットする。
交換目安は1万キロ、または1年ごとらしい、、、、まぁ、覚えていたらチェックしよう(^^;
今のところ、はっきりフィルターのおかげと判る効果はないが、今まではエアコン吹き出し口を切り替えたときに、原因不明の「ボコッ」という音がするときがあったのが、ぱたっと収まった。
もしかしたら、取付スペースに何かが挟るかどうかしていたのが、フィルター取付によって解消されたかどうかしたのだと思うが、とにかく詳細な原因は不明(^^;
2006年4月29日
電圧スタビライザーを衝動買い(^^;&取付。
Pivot社の「RAIZIN(雷神)」
という、電圧安定装置で、オーディオの音質向上/トルク&レスポンス&パワーUP/始動性UP&アイドリング安定/ライトの明るさUP/燃費の向上/各センサー&ECUの安定化/バッテリー寿命の向上、、、という多数の効果があるらしい。
メーカーサイト製品情報 → http://www.the-pivot.co.jp/product/se/raizin.html
衝動買いした一番の理由が、「色が気に入ったから」というのは、ここだけの秘密だ(^^;
アースとセットになったものと、本体だけのモノとがあったが、アーシングは既に施工済みなので、本体のみ
購入。
本体から出ている2本のケーブルを、バッテリの+/−端子に接続するだけのお手軽設置。
本体は、バッテリを囲っているプラスチックケースに両面テープで固定
。
装着後のテスト走行では、「山登り」の時のパワー感が若干上がった、、、、ような気がする(^^;
その数日後に、四国〜東京の連続長距離高速走行する機会があり、追い越し車線をだらだら走行する車(ほとんどがミニバン(怒))を一気に左側追い抜きをするため、何度かアクセル全開をしたが、以前よりもずっとスムーズに気持ちよく加速してくれるようになった。
・・・・・が、これはまぁ電圧スタビライザーだけでなく、マフラーやらオイルやら何やらの相乗効果と思われ。
2005年4月18日
2005年5月23日画像とか追加
オーディオをちょこっとバージョンアップ。
以前から、ノートPC等の音声を外部入力の形で車載スピーカから出したいと思っていたのだが、今回ようやく、SONYのAUXセレクターの即納新品をネット通販にて発見して購入。
型番をXA−300
といい、チェンジャーからの通常のコントロール&AUX入力端子を1つと、AUX外部入力端子が2つ、ヘッドホン出力端子1系統、それにUSBコネクタが1系統あり、コントロール&AUX出力端子でオーディオメインユニットへ出力する。
従来CDチェンジャーからダイレクトにメインユニットに繋いでいたのを一旦このセレクターを経由させ、さらにとりあえず今回はAUX端子2系統両方にケーブルを接続した。
従来グローブボックス下方を通していたAUXケーブルは、チェンジャーからのケーブルは助手席シート部(左センターピラー付近)から助手席シート下へ出し、メインユニットへ向かうケーブルはセンターコンソール横の床を通してオーディオユニットへ伸ばして、いずれも「擦れ」対策のためにコーナー部を中心にプラスチックチューブを被せた。
本体は防塵対策のためにプラスチックケースに収納した状態で設置し、長すぎて少し余るチェンジャーからのケーブルとともにマジックテープで固定。
この状態でメインユニットの「CD」ボタンを押すと「CD1」(本体内蔵ドライブ)−「CD2」(10連装チェンジャー)−「CD3」(AUX1)−「CD4」(AUX2)−「CD5」(USB)の順番に切り替わるようになる。
AUX2系統入力の端子部はセンターコンソール部に出した。
コンソール部にちょうどオプションスイッチ類などを設置するためのスペースがあるので、そのうち2つの蓋に穴を開け、端子部を自己融着テープとボンドでそこに固定した。
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2005年3月27日
前回のオーディオ交換からわずか2ヶ月、、、またもやオーディオを交換(笑)
まぁ早い話、前回交換した奴があまり気に入らなかったわけだ(苦笑)
前回交換したものは、ディスプレイ表示がモノトーン気味で、しかも少々コントラストが低くて昼間見えにくかったのが難点であった。
その上、1DINタイプ×2の2段積みだったので、背面の配線類がごちゃごちゃいているため、さすがに少し整理したかったというのも理由の一つ。
純正カーステレオを除けば4世代目にあたる今回も、例によってヤフオクでゲットした中古品。
SONYのWX−C900MDG というCD/MDチェンジャー&プレイヤー搭載の2DINタイプで、フロントパネル枠がシャンペンゴールドになっているモデル。
内蔵アンプ出力は、これでもう4世代連続して35W×4(^^;
カーオーディオの配線などもう慣れたもので、しかも今回は2DINサイズということで配線が単純なため、説明書も何も見ずに数分で配線は完了。入れ替えにかかった総所要時間も10〜15分程度。
・・・・そういえば、2DINタイプのカーオーディオ買ったのって初めてだぞ(^^;
2005年1月22日
7年半ぶり(^^;にオーディオユニットを更新。
メインユニットのカセットデッキをMDプレイヤーに、グライコをイコライザー付きCDプレイヤーに更新した、、、といっても、いずれもヤフオクでゲットした中古品である。
10連装CDチェンジャーはそのまま使い回すので、今回も当然のようにSONYのオーディオユニットを選択。
従来のオーディオの不満点は、メインユニットとグライコがシステム的に繋がっていないので、グライコ側の音質設定機能が使えないという点と、万一のCDチェンジャー故障時にはカセットとラジオしか使えないという点であった。
加えて、グライコは2年近く前から正常表示されなくなってしまっていた(要は壊れたのだが)(^^;
そこで今回は、グライコがちゃんと表示されて、音質設定が可能で、CDを単独で聞くことが出来て、出来ればMDの再生も可能なタイプを選択、、、、もちろん、出来るだけ安く手に入るというのも条件(^^;
と言うことで購入したのは、SONYの MDX−C8000とCSX−500EQ のセット。
MDX−C8000が35W×4アンプ内蔵のメインユニットで、CD/MDチェンジャーコントロール機能付きのMDプレイヤー。
出力は、これまで装着していた XR−C3000 と同じで、35W×4。
サブユニットのCSX−500EQは、プリセットメモリーで音質の選択が出来るタイプという点では、これまでの XE−707 と同じで、それにCDプレイヤーがドッキングしたようなもの。
イコライザーの数自体はXE−707の19本に対して15本とちょっと落ちるが、まぁそれぐらいは誤差の範囲内だ(そうか?(^^; )。
※そういえば、型番の1桁目が「7」から「5」に落ちてるから、、、、やっぱ機能面では下なのか?(^^;
当然ながら、交換作業は自分で行った。
捻出した従来機器は、予備として倉庫へ・・・・ってか、物置へ(^^;
やっぱ、夜のドライブは賑やかでないとね(^^;