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遍歴
<外装(ライト類を含む)>
2004年10月9日
さて、T19#コロナはエンジンルーム下からホイールハウスの一部を覆う形で、FRPのカバーが装着されている。
昨冬、ローダウンの上に小径タイヤ(といっても純正と同じサイズだが)装着時に下回りを数回擦ったのだが、その時にこの左側のカバーも一部損傷してしまっていたのだ。
しばらく応急処置しながら使っていたが、一部が欠落するなど、見た目も良くない(普段は見えないけどね(^^; )ので交換したくなった。
ヤフオクの部品取りコロナから頂戴できないかと物色していたのだが、夏にヤフオクで手に入れた、T19#コロナの外装・パーツ一覧表でこの部品を見たら、定価2,600円ほどと書かれてあり、そんな安いのなら新品を買ってしまおうと思った次第である。
※他にも欲しい部品があったからね
ということで、
これが手に入れた新品
フロントをジャッキアップして、ネジ6本とボルト1本を外すだけの、お手軽交換。
交換後のエンジンルーム下側
交換した手前側の方が、妙に新しい
(笑)
破損&欠損していた部品はこちら
(上の新品とほぼ同じ角度で撮影)
向かって左半分がホイールハウス内をカバーする部分だが、見ての通りここが丸ごと欠損している。
う〜みゅ、これで安心して少々汚れた道でも走れるわ(^^;
2004年8月16日
8月9日にヘッドライトを交換してついでにバルブも3900k(ケルビン)の昼白色タイプに交換したのだが、これによってスモールランプが実際以上に黄色く見えるようになってしまったため、ヘッドライトとのバランスを取るために交換した。
今回交換したのは、
色温度4100kの RAYBRIG R−137
。
うちのコロナはコーナリングランプ標準装備で、クリアランスランプがコーナリングランプも兼ねているため、これも当然兼用タイプを買ってきた。
交換作業は、ボンネットを開けてネジを1本外し、クリアランスランプの部品を手前に引っ張って外して、球を交換するだけで、左右合わせて5分程度で終了。
ということで、
これが交換前の純正との比較
。
う〜む、やっぱ4100kは白いねぇ(^^;
スモールだけ点灯させた状態。
スモール+ヘッドライト点灯。
よしよし、これでスモールランプとヘッドライトの色のバランスが取れたぞ(^^)
・・・・・いや、ヘッドライトよりスモールの方がすこ〜し白い、、、、っていうか、青白いかな?(^^;
さらに右折方向指示を出してコーナリングランプも点灯させた状態。
このコーナリングランプ、実際経験してみるととても実用的で役にたち、コーナリングランプ無しの車で曲がるときが恐くなるときもあるほどの、隠れたスグレモノ装備(だと私は思う(^^;)。
・・・・・う〜む、やっぱりヘッドライトよりコーナリングランプの方がすこ〜し青白いな(^^;
またヘッドライトバルブ交換しなきゃいかんのか?
(火暴)
あぁしまった、フォグランプ点けて撮影するの忘れてた(^^;
フォグランプは、、、、黄色のままでもいいや。
2004年8月9日
ヘッドライトケースを交換。
といっても、カルディナ用マルチリフレクタなんぞではなく、普通のノーマルな奴。
T19#カルディナ&コロナのヘッドライトケースはプラスチック製なので、使っているうちにだんだん曇ってくる(標準バルブやイエローバルブ装着の場合は黄色く変色してくる)のである。
現在装着しているライトケースは左右とも2代目であるが、右はかなり曇ってきているし、左はバルブ取付金具の取付部が破損してしまっていた。そもそも右側が2代目になっている理由というのが、これもバルブ取付金具の破損による交換だったし、実は左も初代のケースで破損したことがあり、どうもT19#コロナのウィークポイントのようだ。
そのため、今年の春に既にヤフオクで部品取りコロナから
ライトケース+純正バルブを確保していた
もので、今回ようやく交換する気になったというわけである。
今回はこの新しい(といっても中古だが(^^; )ライトケースに付いていた純正バルブを外して、これも今年の春に既に買っておいた
高輝度白色バルブ(BrightBlueWhite:以下「BBW」:色温度3900K)
を装着し、従来のと入れ替えることにした。
純正バルブは予備に回したが、、、、実は車検対策としてもう1セット純正バルブを持っていたので、これで予備の純正バルブが2セットになってしまった
(笑)
また、
今まで装着していた白色バルブ(CrearTracer:以下「CT」)
もまだ使えるので、これも当然予備に、、、、あぁ、そういえば
これの前に使っていたイエローバルブ
も予備としてまだ持っているんだった(^^;;;
これがマルチリフレクタだとバルブも違うためにこういう使い回しが出来ないわけで、、、マルチにしなかったのは予算的な理由の他にこういう柔軟性の問題もあったわけである・・・・・が、それにしてもちょっと予備のバルブが多すぎるか?
(苦笑)
ちなみにうちのコロちゃん、ヘッドライトに関しては、「切れたから交換」したケースというのは今までまだ一度も無く、ライト類の玉切れはスモールとフォグが各1回のみ。
逆の見方をすれば今装着しているライト類は、今回交換したヘッドライトを除いた全てが、いつ切れてもおかしくない状態であるとも言えるわけだ
(火暴)
#なので、とりあえずスモール&テール&ブレーキランプについては、予備球を常に車載している。
前置きが長くてすまぬ(^^;
T19#系は、ヘッドライトを外すためにはコーナーランプとフロントグリルを外す必要があり、まずそれを外した。
交換するライトケースのバルブを、純正から「BBW」に交換。
← 下が古い方、上が今回交換するライトケース。古い方は黄色く変色している。
古い方の左側ライトケースの留め具部分
。
この部分は、本来はこうなっていなければならない
。
← CTとBBW。BBWの方がさらにバルブが青い。
← 交換中の一コマ。ライトとグリルが無いのでちょっと変な顔(^^;
交換作業中、普段は見えないボディ内側が見えるわけだが、、、少し錆が出ていたようなので、錆落としをしてその上から塗装しておいた。
さらに、
フロントグリルを止める木ネジが何故か異様に錆びが浮いていた
ため、
手持ちの新しいネジに交換した
。
他にも、錆の浮いていたナットとボルト数個を、新しいモノに交換。
← 上が交換前の旧ケース+CT。下が交換後の中古新ケース+BBW。
うむ、白い。白いぞ(^^;
・・・・しかし、逆にスモールとフォグが実際以上に黄色く見えてしまうなぁ(^^;
仕方ない、スモールとフォグも白色バルブに換えようかな?
この日の夜にドライブに出たら、光軸が左より右の方が少し下がっているような気が・・・・・ライトを壁に当ててみたら案の定右が低かった(左が高いとも言えるが)ので、右側ライトの光軸調整ネジを左に回して上方向に調整(と、ここに書いておかないと次回調整するときにどっちがどっちだかワカラン(^^; )。
2004年7月18日
サイドウィンドウに付いているサイドバイザー(またの名をドアバイザー)であるが、何故か右側だけが異様に色落ちしてみっともなかった(「歴代画像」に掲載した画像を見てもらうとよく判る(^^; )ので、この日とその翌日の2日かけて再塗装した。
再塗装中の様子→
車の右半分全体に新聞紙でマスキングをかけて、つや消し黒をスプレー。
出来映えはGood! まぁ、これぐらいは誰にでも簡単に出来るDIY作業ですな(^^;
2004年6月19日
<T19#後期形カルディナ用トヨタ純正フロントリップスポイラー装着>
さて、「絶対ぶつけるに決まっているから付けない」と、当初から宣言していたフロントスポイラーであるが、
某コロナサイト
の常駐メンバー達のカッコ良いコロナを見ていて、最低地上高がノーマルバンパーと変わらない奴なら付けても良いかな、、、、と考え直すようになった(^^;
そこで目を付けたのが、T19#カルディナ後期形(96.1〜)用純正オプションのリップスポイラーであった。
調べたところ新品標準価格は3万円以上で、今から新品で買うのはどう考えても無駄だったため、中古ショップやヤフオクで出物がないか探していた。
しかし中古品はほとんど無く、ヤフオクの部品取りカルディナに付いている奴は、出品と直後に売れる(らしい)のでなかなか・・・・
もっともそれ以前に、T19#後期形カルディナ・ワゴンは、
白のボディカラーが全くと言っていいほど売れていない(っていうか見たこと無いぞ、、、設定あったのか?
(苦笑)
)
ということから、たとえ見つけても再塗装が必須だという点は、最初から覚悟の上ではあった(^^;
なので、濃い色だと再塗装に苦労する(黒を綺麗な白に塗り替えるのは難しい(^^; )ので、薄めの色のを探していたところ、ヤフオクで新品在庫処分品を発見して、これを落札(購入)した。ちなみに送料税込15k円。
ということで、
送られてきたのがこれ
。
見ての通り左右二分割式で、色はブルーイッシュシルバーマイカ(カラーNo:1A0)といい、ちょっとグレーがかったライトブルーというか、ライトブルーがかったグレーというか、とにかくよくわからない色(^^;
さすが新品で、取り付け用ナットやボルト類の他、
取付説明書も付いていた
。
左下には標準作業時間が記載されているが、それによれば0.6時間、、、36分か・・・
・・・・・無理だってばよ(^^;
だってそもそも本来の装着対象車種じゃないし、バンパーに穴開け加工も要るし、それ以前に色塗り替えないとね
(笑)
とりあえず、ちょっと養生テープで仮装着してみた
。
こっちは真正面から
。 ・・・・あ、ちょっと曲がってる
(苦笑)
心配された最低地上高は、ノーマルバンパーと同じ位置に納まりそうで、これならまず擦る心配は無さそう。
ただし、バンパーより少し前方に出っ張る分だけオーバーハングが長くなるので、その点だけ注意が必要である。
スポイラー裏側に取付用のボルト穴があり、その位置に合わせてバンパーにも穴を開けてボルト止めする。
開けなきゃならない穴の数はなんと11ヶ所(^^;
しかも、コロナとカルディナでは、バンパー取付部の形状が微妙に異なるため、スポイラーとバンパーの間に少し隙間ができるので、何かスぺーサーでもかましてやる必要がありそうである。
・・・・ま、とりあえず細かい取付方法は後で考えるとして(^^;、まずは塗装である。
上塗り塗装の「乗り」を良くするため、表面を軽くヤスリがけしてからバンパープライマーを全体に塗布。
使用したプライマーは1時間で乾く速乾性と書かれていたが、一応まる1日かけて乾燥させた後、上塗りのスーパーホワイトを塗ったくっていく。
下地の色を消して真っ白に仕上げるため、数回重ね塗りしては乾燥させ、また数回重ね塗り、、、、という作業をしたので、ホワイト塗料を2缶も使ってしまった<使いすぎ(^^;
塗ったあと1週間ほったらかして(^^;、やっと取付作業にかかった。
某トバックスで買ってきた安物油圧ジャッキ
でフロントを持ち上げて、これも
某トバックスで買ってきたジャッキスタンドをかませる
。
エンジンルーム下のカバーを外して、ドリルでバンパーに穴開け。
あとは位置決めしながらボルト止めすればOK。
しかし、この位置決めに少々苦労し、結局9箇所開ければいいはずのところ、14箇所も穴を開けてしまった
(苦笑)
加えてコロナのフロントバンパーは、純正スポイラー装着を考慮していないためにフロント中央部3箇所以外は作業がやりにくく、結局2時間近くかかってやっと完了。当初、スペーサーとしてかませる予定だったゴムは、結局不要だった。
ということで、これが
装着後の勇姿
。
バンパーの方は少し退色しているはずだから、多少色違いになるのは覚悟していたが、
実際取り付けてみると結構色が違うことが判明して愕然
(^^;
やはり、12年の歳月はあなどれん
(笑)
あとは、微妙な隙間をパテなどで埋めていけばOKなのだが、面倒なので暇を見つけたときに追々やっていこうと思う。
あぁそうか、その時にスポイラー部分をバンパーの色に合わせて再塗装すればいいのか(^^;
2004年5月16日
リアのトランク部に装着している、無線用のモービルアンテナを9年ぶりに更新。
これまで使用していた、
ダイヤモンド(第一電波工業)製のSuperGainer SG7200
が、第一結束部で折損してしまったため。というのが第一の理由だが、第二の理由としてこれまた9年ぶりぐらいに新しく購入した無線機を有効活用するため。
新無線機は、広帯域(500Hz〜999MHz)受信対応高機能3バンド(50/144/430MHz)機、Standard VX−7(シルバー)で、モービルアンテナもこの機会に広帯域受信対応の物に更新することにしたわけである。
今回購入のアンテナは、同じ
ダイヤモンド製のSlimGainer AZ507R
で、アンテナ全長はSG7200より20cmほど短い75cm。
SG7200はグリップ部が太くて途中がカールしていて、しかも全方向折り曲げ機能も付いていて、デザインも使い勝手も気に入っていたのだが、今回のはカールもなくグリップもやや細め、、、だからというわけでもないがちょっと短めの物をチョイス。
ちなみに折損したSG7200も、144/300/430MHz帯の受信自体は出来るようなので、予備として存置してある。
2004年4月16日
<PS13・シルビア用純正リアスポイラー装着>
今年に入ってから、ヤフー・オークションで何気に色々な車のパーツを見ているうちに、ふと他車種用リアスポイラーでコロナに装着できるものがないかと思いつき、あれやこれやと探し回るようになった。
T190コロナのトランクリッド裏側は、カバーを外して見れば(後期形を中心にカバーの無いグレードも結構あるが)判るように、かなり太い補強用の梁が斜め方向に走っているため、その部分を避けて取り付ける必要がある。また、トランク部の車体幅が135cm程度なので、これよりも大幅に広いものは保安基準の関係上装着できない。
さらに、取付足が3本あると、両端がOKでも真ん中がフィットしない可能性があるので、これも避けた。
結果、候補としては、、、、
(1)取付部の幅が最大で90cm以内であるか、取付部がトランクリッドの幅とぴったり一致(118〜120cm)するか、はたまた穴開け加工の不要な両面テープ取付タイプ
(2)最大幅は135cm程度まで
(3)取付足は2本
(4)再塗装の手間を考えると色は白がベスト
と、かなり絞られた。
デザイン的には、DC6・インテグラ用純正やAE100・セレス/マリノ用純正、さらにBA/BB系プレリュード用純正のような、曲面構成でボディと一体感のあるデザインのものが良かったが、いずれもサイズ的に不許可となった。
Y32セド/グロ用社外品が、取付足の幅はOKだったのだが、全体の幅が145cmと少々でかすぎたので却下。
最終的には、PS13・シルビア用純正と、T230・セリカ用純正の2つに候補が絞られた。
シルビア用は価格が安く、サイズ的にも最大幅132cm/取付部の幅77cmと申し分なかったが、ハイマウント付きでその配線の必要があったのと、色が微妙に違う(コロナのホワイトに対してパール)のが不安点。
セリカ用はその逆で、色はトヨタ純正スーパーホワイト(カラーナンバー040:うちのコロナと同じ)で申し分なく、ハイマウントが無いので配線変更の必要が無い反面、やや上下方向のサイズが大きいのと、取付部の幅が手前側90cm/奥側92cmと、微妙に補強用梁と干渉するのが難点であった。
結局、価格が安かったのと、デザイン的にコロナのオリジナルイメージを崩さない程度の大きさである(と思われた(^^; )シルビア用を購入した。
ちなみに6千円で、価格的にはもっと安いのもあったが、状態の良さと取引相手に対する安心感(ショップだった)から、これを選択した。
届いたスポイラーをトランクに載せてみると、、、をを、取付足の裏の微妙なRまで、ほぼぴったり一致するぞ(^^;
心配された色も、
それと思って近くでよく見ないと判らないほど
で、これならOK!
デザイン的にもコロナのデザインイメージを崩さず、ささやかなアクセントのように、
さりげなくちょこんと載っているという感じがとてもGood!
(と私は感じた(^^; )
某トバックスで見積もって貰ったところ、取付費が4万円強と出た、、、、、う〜む、スポイラー本体代金の7倍かぁ
(苦笑)
やっぱ、穴開けタイプは後で付けると金かかるなぁ・・・・次からはメーカーオプションか標準装備品にしよ(^^;
・・・いや、他車品取付というオリジナリティも捨てがたいし、、、、う〜む、困ったのぉ〜(^^;
まぁそれはおいといて、4日間の入院で取付が完了し、購入12年目にしてようやく念願(だった)「翼」が付いたというわけである。
なお、最初から付いていた室内取付のハイマウントストップランプは、
保安基準の関係(らしい)で撤去
したため、その空いたスペースの処理を現在考え中。
上のリンク先の画像では無茶苦茶判りにくいが、室内側ハイマウントは「ガワ」だけ残して、レンズと配線は撤去されている
ちなみにスポイラー部のハイマウントはLEDなのだが、
さすがは中古品、点灯しないドットがあるのがご愛敬
(笑)
シルビアスポイラー付きのコロナ、、、、少なくとも私の知る限りでは世界でたった1台だけと思われ(^^;
2004年4月18日追加
レンズと配線の撤去された標準装着の室内側ハイマウントであるが、施工業者の配線行程の関係から、ダッシュパネル内の「ブレーキランプ断線警告灯」が点きっぱなしの状態になってしまった、、、、これじゃぁ、本当に切れたときに判らんがな(^^;
そこで、室内側ハイマウントの配線等を元通りにして、代わりに
レンズ上から黒のアクリル板を貼って「目隠し」し、そのアクリル板に「CORONA」の文字ロゴシールを貼った
。
後ろから見ると、これがまた結構良いアクセントになっている(^^)
当然、断線警告灯も消灯し、ブレーキランプも見えない(はず)なので、車検上も問題ないはずである。
・・・・と、昼間は問題なかったのだが、夜間に点灯テストをしてみたら、レンズと「ガワ」の隙間からわずかに赤い光が漏れていることが発覚(^^;
なのでこれは完全に隙間を塞ぐか、または電球を他の箇所に逃がすかしないとダメそうで、これは次回車検までに解決するべき事項として先送りに・・・・(^^;
(後日・・・)
結局標準のハイマウントのレンズは撤去し、レンズのあった部分にそのまま直に「目隠し」をすることで対処した。
2004年4月21日さらに追加
当初、点灯しないドットのあったスポイラー内蔵のLED式ハイマウントだが、実家から潜伏先まで爆走(^^;した後で再度確認したら、
ちゃんと全てのLEDが点灯していた
。
その後もずっと点灯状態のようで、恐らく接触が悪い状態だったのが走行振動でくっついたのではないかと推測しているが、いずれにせよめでたいことである(^^;
あと、スポイラー装着によってはっきりと体感できたメリットが一つ・・・・
それは、
バックがしやすい!
(笑)
ことであった(^^;
T190コロナのトランクは空力特性と容量アップのためにかなりハイデッキになっており、バックの時に後ろを振り返ってもトランクデッキが見えないので感覚が掴みにくかったのだ。
それがスポイラー装着によって、トランク後端の位置がはっきり判るようになったので、バックするときの車両感覚が非常に掴みやすくなった。
その上ハイマウント付きなので、壁に向かってバックするときは光の反射具合でおおよその間隔が判るのも大きなメリット。
デザイン的にも結構イケてる(と思う)し、思わぬメリットも享受できたしで、取付費用がちょっと高かったけど(^^;、大満足である(^^)
2004年1月11日
予備のヘッドライトバルブ購入。
もっとも、上↑のとは違う奴なので、交換するときは両方同時になるけど。
またこの日は、
非常用の赤色回転灯も購入した
。
当然ながら、点灯させながら走行したら道路交通法違反で切符を切られる、、、、もちろん、やりたくてたまらないのだが我慢我慢(^^;
10年近く前に購入してあった
青色回転灯もまだ現役
。
こちらは点灯させて走行しても別に違反にはならない(はずだ(^^; )。
2003年7月1日
やっと交換しました(^^;
交換前のPIAAのイエローバルブ
今回交換した高輝度白色灯
しかし、、、左側のバルブの留め具が破損していた・・・なんとか仮止めしたが、なるべく早い時期に交換した方が良さそうだな・・・
2003年6月15日
ヘッドライトバルブの予備を購入。
55/60Wの電力で100/110W並みの明るさという奴で、もちろんリレーハーネス不要&車検対応品。
それまで、PIAAのイエローバルブを使用していたが、「もう今は白色灯の時代だよな(^^;」というわけで、
高輝度白色タイプの CLEAR TRACER
を購入した。
・・・・・・のだが、実はまだ未交換(おひおひ(^^; )
2002年1月12日
5年前に買った
PIAAのエアロワイパー
が、かなり傷んできたので交換。
今回もまた
PIAAのエアロワイパーだが、ちょっと模様の入った「SPORZA」
と呼ばれる奴に交換した。
さらに、ウォッシャノズルの片方が目詰まりをおこしていたので、この際ついでにということで、上のワイパーを買いに立ち寄ったスーパーオートバックスでたまたま見つけた、ワイド噴射式のウォッシャノズルを買ってきてこれに交換した。
これまでの純正標準装備品が、標準的な2ノズル方式だったのに対して、今回のは1ノズル方式ながら広範に噴射することが出来るようになっている。
加えて
旧来品の黒に対して、今度はボディと同色の白にしたので、実に見栄えが良くなった
。
98年9月17日
ほぼ半年ぶりに自分の手で洗車した(^^;。その時ついでと言ってはなんだが、フロントグリルに若干加工を施した。
うちのコロナはT−190カルディナ初期車用のグリルを取り付けているわけだが、本来付いている「CADLINA」のロゴエンブレムを外しているのでその取付部分の穴が空いたままとなっていた。
そこで今回ここをパテ埋めし、その上から塗装することで見栄えを改善した。
97年2月2日
ワイパーブレードが痛んだのか、拭きムラが出るようになった。純正(標準装着)のワイパーアームの金属部分も錆びてきていたので、ついでにアームごと
PIAAのエアロワイパー
に交換した(^^;;
95年7月
ダイヤモンド社製の無線アンテナをトランクデッキに取り付けた
。
144/430MHz用で長さ1m。当然ながら、立体駐車場に入れる時を考慮して折り畳み式とした。
94年12月
<T19#カルディナ前期形用純正グリル装着>
6ヶ月定期点検の折り、
フロントグリルを交換
。それまでの純正から、コロナのワゴンモデル、カルディナのグリルに交換した。
このフロントグリル、社外品だと
安くても2万円
ぐらいからするのだが、このカルディナ用のグリルは、なんと
9千円
であった(^^;;; なぁんだ、純正のフロントグリルってこんなに安いのか(^^;
当時はこれだけでもかなり目立っていたんだよなぁ〜
だって、すれ違うT190系ユーザーのほとんどが「おやっ?!」っていう目で見ていたんだもん(^^;
94年11月13日
「車計簿」
によれば、この日イエローのヘッドランプバルブを買って交換しているらしい、、、、、が、詳細忘却(^^;
今もまだ持っているPIAAのイエローバルブなのか?
・・・・・う〜む、わからん(^^;
93年12月
それまでテープなどでお茶を濁していたサイドストライプを、ついに塗装することにし、新聞紙などでマスキングしながら
バンパー、サイドモール部にゴールドのストライプを入れた
。
これだけでも結構目立つモノだ、、、、、
93年11月21日
「車計簿」
によれば、タイヤチェーン(イエティ・マイティネット)と一緒に、静電気放電アンテナを税抜き2,980円で購入しているらしい。
恐らく、今も装備している
白色の携帯電話アンテナもどきの奴
だろうが、既に忘却の彼方(^^;
93年11月3日
テルッツォのマフラーカッター
を購入して取付け。
T190コロナのマフラーは、リアバンパー下のカバーに食い込む形で取り付けられており、その部分だけカバーがカットされているのだが、何故か排気口は円形なのにカバーの方のカットは楕円形であった。
そこで今回は排気口が楕円形のマフラーカッターを取り付けてやったら、これがまたカバーのカットラインにぴったりなのである
(笑)
効果のほどはともかく(^^;、見た目には随分格好良くなったぞ(^^)
ちなみに、T190コロナの中では、3S−FE搭載モデルのみが φ55mmという、このクラスのファミリーカーとしてはかなり大きめのマフラーを装備している。
※ステッカー類については出入りが激しいので省略(^^;
現状写真は →
こちら
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