
2008年8月4日
香川県内某所にて
遍歴
<タイヤ/足周り等駆動系&吸排気系>
2021年11月5日 
6年ぶりのタイヤ交換。
2015年に交換した13代目が4万キロを超えてサイドウォール部にヒビも発生してきたため交換が必要となったが、フロント左ハブの不具合により2018年以降は走行距離が年数百km程度と激減しており、さほど距離を走る予定がないため、今回は中古購入となった。
さらに、従来の16吋では大きく重すぎてブレーキ性能にも影響していたことから、205/55R15サイズに落とすことを検討していたが、当該サイズの中古良品が見当たらなかったため、195/60R15にまで落とすことになった。
15吋アルミはスタッドレスタイヤで使用していたものを再使用。
今回は、初の Made in France!
2015年3月11日
3年半ぶりにタイヤ交換。
今回もまた、Pilot Sport 3 で、ヤフオクで送料税込¥50,320で購入。

前回のはタイ製だったが、今回はドイツ製・・・・耐久性とか差があるのだろうか?
規格についても、前回は205/50ZR16 87Wだったが、今回は205/50R16 87Vとこれまた微妙な違いがw
今回は某トバックスで交換、、、何故かディーラーより安かったのだけど、、、まぁ良いかw
2011年10月1日
2年半ぶりにタイヤ交換。
3代続けて履いた、超お気に入りの MICHELIN Pilot PRIMACY が生産終了してしまったため、その後継の PRIMACY HP、、、ではなく、ややスポーツ指向の Pilot Sport 3 をチョイス。

発売開始当初から、次はこれにしようかと考えていた奴で、自分の影響でミシュラン信者となった友人3人が一足先にこれに交換し、全員が口を揃えて絶賛するので、自分もコレにした(w
ヤフオクにて、1本送料込みで \13,675という破格値を発見してゲット。
落札翌日に正式発注、さらにその翌日に納品というスピード納品 ^^;
届いた翌々日に、行きつけのディーラーで交換してもらった。
摩耗した11代目↑から履き替えて走り始めると、、、、あれ? 違う車に乗り換えたのか!? と一瞬錯覚してしまうほどの感触を感じた(^^;
直進路では雪か氷を上を走っているようにタイヤが軽く転がるのに、梶を切ったらしっかり路面に食いついている。コーナリングでもタイヤが踏ん張っている感触がステアリングを通して伝わってくる♪
よく転がるのに、きっちりグリップするという、一見矛盾したタイヤだ(w
ブレーキもよく利く! もちろん、パッドとかローターとかを換えたわけでなく、タイヤを換えただけなのに、ブレーキの利き具合と感触が全然違う。
さらにウエット路面でも、ドライコンディションとそう変わらない感触で気持ちよく走れる♪
4代目のミシュラン・GTX以来久々に、「雨の中でも楽しく走れるタイヤ」に巡り会えた(^^)
路面を選ばずに、走ることが楽しくなるタイヤだ♪
すげぇイイ! めっちゃイイ!
もちろん、総合的に見てコレまでに履いたタイヤの中でも、文句なしのNo.1だ ☆
2011年6月17日
車検時の点検整備で、エンジンマウンティングのインシュレーターがヒビだらけでボロボロなのが発覚して交換。
フロントだけだったが、部品代¥5,985(←中途半端(^^; )。
このほか、Vベルト3本のうちの2本も交換した。
2010年3月26日 マフラー交換
マフラーを交換。
この前月上旬あたりから、加速時に「ガサガサガサ」という雑音がしていたので、ディーラーチェックしてもらったところ、どうやらマフラーの太鼓の内容物が劣化してボロボロになっているのが原因(だろう(^^; )と判明。
実際、太鼓を強く叩くと中でいい音がするのを確認(苦笑)
純正品は35k円ほどするらしく、これまで付けていたのはブリッツ製の社外品なので、今回も自分の方で社外品を探すことに・・・・
調べたら、前回のマフラー交換は2005年7月で、交換してからの走行距離は9万kmと判明、、、、社外品のスポーツタイプなら、そんなもんだろうね(^^;
ということでネットで探したら、同じ物はさすがに既に生産終了とのことで、別の物を捜索したが、結局市販の社外品でST190系(FF)用の物は絶滅してしまっているようだ(泣)
そこで、県内でワンオフマフラーを製作できるほどの技術を持っているショップをネットで探して、相談&打ち合わせをした結果、ST210系カルディナ用マフラーを買って、取り付けステーなどを改造の上で強引に取り付けることに決定(^^;
新マフラーに決まったのは、フジツボ・ワゴリスのST210Gカルディナ用。
ワゴン仕様ということで、低〜中回転域の特性が重視されたもの、、、、らしい(^^;
今月中旬にメーカーにマフラーを発注し、10日ほどかかってようやく物が届いたとのことだったので、26日に交換した。
朝10時過ぎに車を預けて、代車の現行ワゴンR(CVT車)を受け取り、待つこと8時間弱。
多分1日では終わらないだろうな〜 と思って悠長に構えていたら、17時過ぎになって作業完了の連絡があったので、慌てて受け取りに行った(^^;
作業工賃は税込みで39k円ほど。
取付ステーの付け替えのほか、メインパイプが微妙に長かったらしくて、若干切り詰めたとのことだけど、そんなことをさらっと言ってしまうあたり、さすが手慣れているんだなぁと感心(w
音は、いかにもフジツボらしいボボボボ音だが、音量は控えめ。
後ろから 
テールエンドは若干楕円形
で、バンパー下部の切り欠きとほぼ合致する円弧形状が結構良い感じ♪
欲を言えば、もうちょい上に付けられればねぇ(^^;
太鼓の前方のパイプ部分の取付部 
最初から付いていたステーを切り取って、新しいのを追加。
こちらは太鼓の出口側の取付部 
同様に最初から付いていたのを切り取り、新しいステーを2本追加。
で、太鼓と牽引用フックの位置関係 
チョーギリギリ(www
っつか、↑これはマフラーが冷えているときに撮ったものだが、しばらく走って熱を持つと膨張して完全に当たっているようで、太鼓側にその痕跡が・・・(^^;
実際、走り出してしばらくするとコンコンと後方から音がするし、停止アイドリング中も時折大きな音と振動が・・・(^^;
いっそのこと、牽引用フックを外してしまおうかと・・・(w
とりあえず自分でフック外そうとしたが、ボルトが固すぎてギブアップ(ww
取り付けの2日後、やはり「コンコン」が気になるので、再びショップを訪れて相談。
結果画像 
結構思い切って切ってくれました♪
↑は熱を持っている状態での撮影なので、これだけ開いていれば大丈夫だ〜ヽ(´▽`)ノ
肝心の新マフラーの走行感は、謳い文句通り低・中速域のトルク感がアップして、出足と中間加速が良くなっているのがはっきり体感できる(^^)v
これはなかなかヨイ♪
2010年1月22日
オイル交換実行。
より正確には、オイル全量交換実施。
前年の夏に大々的な(?)オイル漏れがあったのを修理してもらったのだが、その後秋ぐらいからさらに、オイルが少量ずつ漏れる事象が発生。
症状が発生した頃から、リアバンパーのマフラー周りに煤が付着しはじめたので、どこかから燃焼系または排気系の方に漏れているのではないかと推定。
年末にディーラーで肉眼チェックしてもらったが、漏洩箇所は不明。まぁ、内部で漏れているんなら、外から見たって判らんわな。
ガスケットシールは夏に新品に交換しているから、もし中で漏れているならそれ以外の箇所かなぁ?
ちなみに当方の調査では、だいたい1500km走る毎に1Lぐらいずつ減ってるのよね(苦笑)
なので、月一回ぐらいでオイルチェックして、減っていたら継ぎ足すという作業をしていたのだが、恐らく劣化したパッキンとかシールの隙間から漏れているのかなと推定し、今回全部入れ替えるついでに、オイル漏れ防止剤も入れてみることに決定。
ということで、よく行く某トバックスに行ったら、いつも買ってるAgipの4L缶が無かった(T_T)
なので今回は仕方なく、、Castrolのマグナテック10W−40を購入
。
さらに、CUREのオイル漏れ防止剤も購入。
防止剤は、オイル3Lまでは半分、6Lまでは1本全部とのことで、全部注入。
さて、これでとりあえず止まってくれると良いなぁ(^_^;
2010年1月4日
左後輪のスローパンクチャーを修理。
スローパンクチャーに気付いたのは、前年11月末。
左後輪だけ空気圧が下がっていたのを見つけてエア補充したが、そのときはパンク箇所は発見できず・・・
当然ながら、その後も左後輪のエアの状態を常に気をつけていたのだが、年末ぐらいになってさらにはっきり判るほどエアが減ってきていたので、ジャッキアップでチェックしてみて、トレッド面中央外寄りに金属片を発見。
現状のこのタイヤはもうカタログ落ちしている、トレッド面だから修理で対応可能だな。
そうだ、そういえばバッテリも弱っているから一緒に交換しとこうか。
ということで、自宅最寄りのJむすで修理してもらった。
2009年11月13日 JIC車高調装着
新車で買ってから数えて、18年目、28万km弱走行にして、初めてコロちゃんに車高調を装着〜♪
モノはこれ。
減衰力10段調整、車高調整幅50mmの奴。
当然ながら(?)「コロナ用」は無いので、同年式の「カルディナ2WD車用」を購入。購入ショップ(福岡)の提携工場(香川)で取り付けてもらった。
とりあえず車高の方は、フロントを現状より2cm上げて貰い、リアはそれに合わせる。
減衰力の方は、とりあえず弄らずに標準設定のままにして貰う。
という条件で取付。
やはり異車種取付ということで、リアの取付に時間がかかったようで、朝預けて夕方になってようやく仕上がった。
車を受け取ってから帰るまでの間の印象は・・・・
・う〜ん、固さはこんなもんだな、、、、自分にとっては過不足無くちょうど良いわ♪
・直進路で軽く車を左右に振ってみたが、気持ちいいぐらい姿勢が安定(^^)v
・しかし、荒れた路面だと跳ねる(w 特にリアが(ww やっぱ、カルディナよりリアが軽いから、そのせいだろうなぁ、、、後で調整しとこう(^^;;;
・車高もまぁこんなもんで良いけど、あと5mmぐらい下げても良いかな? しばらく走ってみて支障なさそうなら、ちょっと下げてみようっと♪
ということでこれは、「エェ感じやで〜♪ヽ(´▽`)ノ」
車高調付きのT19コロナ・・・香川県内で、、、いや、恐らく四国内でもこれ1台だけかもな(w
(後日:2009年12月某日)
ショックの減衰力を変更。
標準設定では中間(一番ハード側から数えてソフト側へ5段目)だったが、もう少し堅めでもいいやということで、一番ハード側から数えてソフト側へ3段目にした。
2009年10月18日
下記↓10月7日の、プラグ&ケーブル交換時に、アーシングケーブルのうちの1本が、金具部分で切れているのを発見(汗
これも調べてみたら、前回のプラグ&プラグコード交換の1ヶ月前に、アーシングを施工していたことが判明。
ということで、プラグ&プラグコードを交換したその日のうちに、前回施工したのと同じアーシングケーブル(アースモンスター)
を発注してあったので、この日に交換作業を実施。
作業内容は基本的に前回と全く同じなので、施工状況は前回の記事を参照 ← 手抜き(^^;
但し、今回は前回比で2箇所ほど、取付を改善(?)
まずはバルクヘッド部。
前回はボルトの一番手前側に取り付けましたが、今回はアーシングケーブルの端子が直接ボディに接するように、端子(ケーブル)を一番奥側に取付。

次に、オルタネータ部。
ここは本来ボディに繋ぐところ、前回はボルトなどのサイズが合わなくて取付が出来なかったので、エンジンフック〜オルタネータ部は繋いでいなかった。
今回この部分をよく見たら、ボディに取り付けできそうなネジがあったので、取り付けてみた。

前回この部分があったのか無かったのかは、今となっては不明。
ただ、前回取付以降に、オルタネータ部とその周辺を一部部品交換修理しているので、それが関係している可能性あり。
今回は、無事に商品添付の説明書通りに取り付けることが出来た。
ということで、現在のコロちゃんのエンジンルーム。

やたら青いっす(w
エンジンヘッド上部の青いラインは、数年前に耐熱ペイントで自分で塗ったもの(w
2009年10月7日 
プラグ&プラグコードを交換。
7月あたりから、アイドリングがちょっと不調だったコロちゃん。
停止状態では通常、600〜800回転程度なのだが、たまに500回転未満に墜ちることがあり、この数ヶ月の間で2度ほど、アイドリング中にエンジンが止まったことがある。
アイドリング不調の主因とされる事項から、消去法で原因を探った結果、プラグが怪しいと当たりをつけた。
調べてみると、前回のプラグ&プラグコード交換は、2004年3月21日。
NGK製のイリジウムMAXとパワーケーブルにしていた、、、そのときからの走行距離が既に10万kmを超えていた(^^;
この際ついでに、ケーブルも交換しておくか。ということで、ということで、前回と同じ、NGKのイリジウムMAX&PowerCableを購入
。
トータル30分ほどで交換完了
。
アイドリングが嘘のように安定した\(^^@)/
久しぶりに、いつもより車が軽く感じる〜♪
2009年4月5日
行きつけのディーラーにて、前後四輪のブレーキパッドを交換。
リアのパッドは昨年秋あたりからそろそろ交換しようかと思っていたのだが、3月末頃からは80km/h以上の速度域から強めにブレーキをかけると強い振動が出るようになってきたので、前回交換からの走行距離を調べたら、フロント5万キロちょい、リアが5万キロ弱と判明。
前回もそれぐらいの距離で交換したので、今回フロントも一緒に交換することに決定。
ところが、昨年既に買ってあったリア用ブレーキパッドの銘柄が、既に生産完了品と判明(^^;
仕方ないので、フロント用は同じクラス・用途の別銘柄の物を新たに購入した。
ということで、フロントがプロジェクトμ B−Spec、リアが3代続けてプロジェクトμ Type−NRとなった。
2009年3月21日
この日は最寄りのコ○ピットに行って、例の偏摩耗の是正のため、アライメント調整&タイヤ交換をしてきた。
開店とほぼ同時に車を預け、4時間弱ほどして受け取ってきた。
その結果
トゥーインがかなりおかしかったので修正。キャンパーもちょっと調整したらしい。
キャスターも、この車の場合はゼロが正常(右は正常/左に異常が見られた)だが、今回は(左は)調整できなかったとのこと。
偏摩耗は完全には無くならないかもしれないけど、かなり改善はされるだろうといわれた。
ちなみに、15k円+税。
うむぅ左フロントは以前一度、タイヤがバーストするほど激しく縁石にヒットしたことがあるからなぁ(^^;
やっぱり結構狂っていたんだぁ(^_^;
タイヤの方は、朝出かける前にフロントも摩耗しきった(左はワイヤーの出ている(^^; )夏タイヤに替えてから、交換に行った。
新しいタイヤは、私的超お気に入りの、ミシュラン パイロット・プライマシー(205/50R16 87W)で、これで夏タイヤは3代続けて同じ銘柄&サイズ(^^;

でもこのタイヤは既にメーカーのカタログから消えているので、次はまた違う奴にしないといかんな〜
さて、今朝外したスタッドレス(フロントに付けていた奴ね)を見てみて、愕然 orz
たった2ヶ月半履いていただけなのに、この偏摩耗ぶり・・・

左に履いていた奴は、一番内側部分の溝が完全に消えてやがる_| ̄|○
とりあえず、今回の調整で改善されることを期待(^^;
(後日)
ステアリングが軽い〜♪
多分、新車当時並みの軽さだな、これは・・・
あと、タイヤがよく転がる!
当然、よく曲がる!
おかげで、コーナーを曲がるのがめっちゃ楽しい♪
コーナー曲がる度に思わずニヤけてしまうぐらい(火暴)
2009年2月18日
ほぼ4ヶ月ぶりのオイル交換。
今回は自分で交換した。
もうすぐ冬も終わるので、前回の5W−40から、10W−40(Agip PROTECTION LIGHT)にした。
ドレンパッキンも、当然交換。
エレメントは、前回と前々回続けてオイルと一緒に交換してしまっているので、今回はそのまま。
微妙に入れ過ぎのような気もしないでもないが、まぁ誤差の範囲内だろう、、、、多分(^^;;;
2009年1月10日
スタッドレスタイヤに交換。
これで、このあたりの雪道程度なら全然平気です(多分(^^; )。
ところでウチの車、昨年11月頃から、直進時に車が左に振れる症状が出ていた。
ステアリングはブレないし、速度域に関係なく発症していたので、当時既に夏タイヤが結構摩耗していたこともあって、恐らくタイヤのせいだろうと想像。
前年12月の6ヶ月点検の時に一応見て貰ったら、左フロントのタイヤが異常摩耗していると指摘された(車が振れるのも多分そのせいだろうと言われた)が、年末にスタッドレスに交換するつもりだったので、そのときはそのまま放置(^^;
で、この日のタイヤ交換で件のタイヤを外してみてビックリ!
内側が異常に偏摩耗して、ワイヤーが出てるじゃん\(◎o◎)/!
案の定、タイヤ交換後は正常に直進するようになった。
どのみち今春交換予定のタイヤだったが、、、、これって同じ銘柄&サイズの奴にしたら、また同じ症状が出るだろうなぁ・・・・
とりあえず、どっかのショップでアライメント調整でもしてもらうかぁ・・・あ、ついでにおいるも交換しとこうかな(^_^;
2008年10月20日
またまた久しぶりにエンジンオイルを交換(^^;
今回は5ヶ月/約8000kmの放置(w
前回交換した某トバックスの最最寄り店は、Agipオイルをほとんど置いてなかったので、今回はじぇ〜むすへ。
だが結局、交換したオイルは前回のと同じ、Agip PROTECTION(5W−40)だった(苦笑)
ついでにエレメントも交換した、、、って、うわっ、前回も交換しとったのか(^^;・・・・ちょっと勿体ないことをした、、、まぁいいや(^_^;
2008年5月20日
すげー久しぶりにエンジンオイルを交換(^^;
前回交換が2007年10月28日で、7ヶ月/12,200kmもの間放置(苦笑)
実は、GW前あたりからカーブを曲がったときに希にインパネ内のオイル警告灯が一瞬だけ点灯するようになっていた、、、、
多分オイルが古くなっているからだろうな〜 と思いつつ、オイルが汚れた(古くなった)からって警告灯って点く物なの?(?_?)
・・・と思いつつ、もうすぐ12ヶ月点検だから、そのときにしようかな〜〜
・・・なんて考えながらも、やっぱり気になったので、この日になってやっと交換(^^;;
近くの某トバックスに行って、Agip PROTECTION (5W−40)
とかいう奴を買ってこれに交換。
ついでにエレメントも交換した。
さらについでに(^^;、これまたすげー久しぶりにエアクリーナーも交換。
こちらは、純正互換の普通の奴にしておいた(w
エアクリーナー交換したのって・・・・うわ、4年2ヶ月ぶりじゃ〜\火暴/
もちろん、古い方は真っ黒になっていた(www
交換後、オイル警告灯は点かなくなり&エンジンが軽くなった(^^)v
2008年4月22日
3月末、そろそろスタッドレスタイヤから夏タイヤ(Michelin Pilot PRIMCY)に替えようと、実家倉庫から夏タイヤを下ろしてきたら、びっくり。
なんと、4本のうちの1本だけ、ワイヤーが露出した状態となっていた(恐)
左フロントに装着していたもので、内側の縁の部分が何かで擦ったのか、ワイヤーの一部が・・・・
高速走行が多いという事情から、とてもじゃないが恐くてそのまま装着する気になれなかったので、そのときは交換を保留。
まだ4部山ぐらい残っており、夏か秋ぐらいを目処に交換しようと思っていたので、今4本全部交換するのは勿体ない、、、、ということで、4本のうちの2本だけを中古タイヤに交換することにして、ネットで検索。
結局、同銘柄同サイズの中古品の程度の良いのが見あたらなかったため、PRIMACYの先代に当たる銘柄とも言える、パイロット・HXの中古2本セットを見つけてこれを購入
。
→ 歴代のタイヤ&ホイールの一覧を見る
さらに今回は、4年前に交換したスリット入りブレーキディスクローターのうち、フロント側の方がスリットがほとんど消えてかかってきたため、フロントだけを交換。
銘柄・スリット本数とも前回と同じで、T19xカルディナ用のDIXCEL製ローターに、12本スリット加工を施した
但し、従来はスリットの向きが順方向だったのに対し、今回は逆方向との指定があったので逆方向に装着してみた
。
まだ交換してからあまり走ってないので、本領発揮はこれからか?
いずれも行きつけのディーラーで交換して貰ったため、ついでにATFも交換しておいた。
2007年12月31日
この前日の香川県地方は、平野部は晴れていたのだが、山沿いの一部では雪が降った・・・・
とりあえず、雪の中を走る列車の写真を撮ってから帰宅して、スタッドレスタイヤに交換。
昨シーズンは暖冬のせいでずっと夏タイヤで通したので、スタッドレスに替えるのは2年ぶり♪
夏:205/50R16 → 冬:195/60R15 への交換。
単純計算すれば、夏タイヤ装着時より車高が5ミリほど(^^; 高くなるので、多少は擦る可能性が下がる、、、はず(^^;
まー、気休めみたいなものかも(w
あと、夏タイヤに比べてホイールのオフセット値とタイヤ自体の幅の違いで、合わせて15ミリほど内側に引っ込んだ
数字上は小さいのだが、見た目はすげー引っ込んだように見える(苦笑)
ということで、これから3月末(予定)までは、高速道と田舎道では、10%スピードダウンの自主規制期間に突入(^^;
この時点での積算走行距離、約241,000m
2007年12月22日
この日、6ヶ月点検からあがってきたのだが、、、、
今回はディーラーから驚くべき連絡があった・・・
(ディーラー)「ラジエターのアッパータンクに穴が開いてまして・・・冷却水がほとんど無い状態なんです(汗)」
(わたし)「はぁ?(; ゜д゜)」
・・・確かに思い出してみると、2ヶ月ほど前にオイル交換のためにボンネットを開けてみたら、なにやらエンジンルーム前方に水が噴き出したような形跡があったのだ(汗)
「あれー? 走行中に泥水でも撥ねたかなー?」
「でも撥ねた泥水がエンジンルームに入ってくるかー?」
と思いつつ、ホイールハウス周りを点検しても特に異常は無いし、計器類も全然普通で異常な表示はなかったので、「まーいっかー♪」と思って、そのまま忘れてた(ww
いやぁ、よくオーバーヒートしなかったなぁ・・・・(^^;
それにしてもホント、水温計は通常通り、半分あたりで止まって、それ以上にはならなかったんだよねぇ、、、だから気づかなかったわけだが・・・・
こりゃー、ラジエター冷却水の水圧計ぐらいいるんじゃね?(笑
ということで、ラジエター周りを見てみると、アッパータンク部分(青矢印部分)だけが異様に新しくてピカピカ
(笑)
ちなみに25k円、、、、意外と安かった(^^;
2007年10月28日
すげー久しぶりにエンジンオイルを交換(^_^;
今回も自宅で、いつものオイル(=Agip EXA Sports 10W-40)に交換した。
実はオイル自体は9月上旬に買ってあったのだが、交換のチャンスを逃しつつ、この日にやっと交換。
この時点で、積算走行距離237,700km
さらにエレメント交換もしたかったが、工具がなかったのでオイル交換後に工具を買ってきて別途交換(^^;
2007年 5月9日
エンジンオイルを交換。
今回は自宅で交換。
昼前に某トバックスで「いつものオイル(=Agip EXA Sports 10W-40)」を買ってきて、昼過ぎに早々に帰宅。夕方、エンジンが冷えるのを待ってから交換した。
この時点で、積算走行距離228,013km
2007年 3月17日
うちの愛車の久しぶりに大きな(?)トラブル。
3月16日、姪を某所に送り届けるためにエンジンをかけたら、「ゴロゴロ・・キュキュキュ・・・ギュイ〜〜ン」などといういや〜〜な音がしたので、足回りと下周りを外からチェックしても異常なし、、、、そこで少しだけ動かしてみると、音はさらに大きく(恐)・・・・計器類を見るとバッテリ充電警告灯が明滅していたので、その辺かと判断して、ボンネットを開けてエンジンルーム内をチェックしてみて発見。
なんと、オルタネーターとベルトで繋がっている、エンジン側の回転部分が外れていた_| ̄|○ 
もちろん、その時点で即刻自走は諦めて、最寄りのディーラーへレッカー移動することにし、翌朝来てもらうようにJAFに依頼した。
う〜む、修理代いくらかかるやら・・・・
翌17日午前中にレッカーに来て貰って、一番近くのトヨペットに持ち込んだ。
正式名称「クランクシャフト プーリー」というのだそうで、それを取り替えればOKだろうと。
で、修理見積もりが18千円・・・・
はぁ? (;゜д゜)
そんなに安いのか?(^^;
作業料が4,200円と書いてあるので、一応聞いてた・・・
私「あの〜、やっぱり修理時はエンジン降ろす必要がありますよね?」
店「いや、特に必要ありませんが?」
私「あ、そうなの?(^^;;; 」
つまりアレか? 「たいしたトラブルじゃない」と?(^^;
ということでディーラーに車を預け、携帯に連絡をくれるように依頼。
それから3時間ちょっとして、電話がかかってきた。
店「お車、あがりました」
私「はっ?!」f゜д゜)
私「(一瞬、頭が混乱する)・・・えっと、もう修理完了ですか?」
店「はい、完了です!」
早っ!(^^;
結局、プーリの他にファンベルトも念のため交換したらしい。まぁ、外れた後も多少エンジンを回しているので、その方が良いだろう。
でもベルトは2本交換とか・・・・もう1本って?
・・と思ってよく見ると、確かに交換したプーリーのエンジン側の方にもう1本、真新しい細いベルトがある(写真の白矢印)
、、、これは、交換したクランクシャフトプーリーから、パワステ用のベーン・ポンプに繋がっているベルトのようだ。
結局トータル23千円也。
一時はどうなることかと思ったが、実にあっけない幕切れ(苦笑)
ということで、レッカー作業の様子を写真に撮ってないのが一番悔やまれる(火暴)
2007年 2月25日
ついにマフラーを修理・・・・
うちのコロちゃんは、特に車高を落としてから以降に「アゴ」を擦るときに、予め付いているプロテクターの部分ではなく、直接エキパイを擦ることが多くなった・・・・
これまでにも2度ほど、エキパイ溶接等の応急処置をしてもらっていたが、今回ついに交換に踏み切った。
交換したのは「エキゾーストパイプ ASSY FR(フロント)」と呼ばれる部品一式+αで、4本のシリンダーからの排気が2本にまとめられた後、さらに1本に集約されつつ車体の下に降りて、触媒に至るまでの間のL字形の部品(触媒は含まれない)。
このパイプのエンジンから下回りへ降りてきたところが問題の箇所で、これが交換前の状態
。
パイプの外側に、一応保護カバーは付いているのだが、そこにぽっかりと穴が・・・・(滝汗)
当初ヤフオクあたりで中古品が出てくるまで待ってそれに交換しようと思っていたのだが、そのヒマもなく走るごとに徐々に排気音が大きくなって、「こりゃやばいわ(^^;」と、ついに諦めて新品交換となったものである。
ということで、これが交換後
。
やぁ、ぴっかぴかだわ♪(当たり前(^^; )
別の角度から
。
中央部から右が交換部位、左が触媒を含む部分で、その差は歴然。
エンジンルーム内、ヘッドから下へ降りていく部分
。
やはりぴっかぴか♪(だから当たり前だって(^^; )
当然ながら、とっても静かになった(^^)v
もちろん、加速感も良くなっている。
さらに、車を止めて降りると、、、、新品マフラーの焼ける金属臭が・・・いやぁ、良い匂いだねぇ(火暴)
ちなみに、工賃その他付属品交換込みで、25k円也。
これで、当分は排気漏れの心配をしなくて良くなった ヽ(´▽`)ノ
・・・・でもさぁ、触媒部分って、新品当初からまだ一度も交換してないのだけど、、、、いつまでもつんだろ?(^^;
2006年12月13日
この日、6ヶ月点検から上がってきた。
今回交換依頼したのは、フロントブレーキパッド、ATF、エンジンオイル。それにタイヤの前後ローテーションも。
あと、この前日にウォッシャ液を補充しようとボンネットを開け、ステーを外したところ、「パキッ」という異音がしたのでよく見たら、ステーを車体に固定するためのプレスチックの留め具が折損していたので、それももし部品があれば交換ということで依頼しておいた。
エンジンオイルとATFは、純正品に交換。
フロントブレーキパッドは、今回もプロジェクトμのType−NRを持ち込んで交換してもらった。
ステーの留め具も在庫があったようで無事交換、、、、ちなみに請求明細によれば、1個94円らしい(笑)
タイヤの前後ローテーションの効果は抜群。特にホイールバランスがほぼ完璧に近いセッティングで、アイドリング時から捕まったら一発免停最悪逮捕という速度域まで、ステアリングの振動の大きさが全くと言っていいほど変わらないぐらいの、気持ちの良い安定性(^^)
やぁ、また走るのが気持ちよくなってしまったぞ(^^;
この時点での走行距離は、222,234km。
2006年8月20日
エンジンオイルを交換。
え? 前回から4ヶ月しか経ってない?
だって、前回交換からもう6千キロぐらい走ってるからねぇ(^^; え〜っと、1ヶ月平均1,500キロ、、、あれ?ちょっと少ないじゃん(火暴)
それはともかく、今回は久しぶりに以前の「いつものオイル」Agip EXA−SPORTS 10W−40
をゲット。
・・・しかし、潜伏先はともかく、実家はオイル交換できるショップまで少々遠い(ガソリンスタンドはあるけど・・・)ので、ショップまで行ってる間にエンジンが暖まっているせいでオイルが抜けきらず、実家の方で交換するときはいつも少々勿体ない思いをしていたわけで、、、、、その上、この前週に潜伏先近くの某トバックスにオイル交換に行ったら、贔屓にしているAgipオイルの店頭在庫が全然無かったため、今回は自分で交換することに決定。
ということで、この前日にオイルのほか、交換に必要なオイル受け容器やら
廃油処理パックとかオイルジョッキとかを買ってきて、この日の午前中に交換。
エンジンルーム下にはオイル抜き用のボルトが2本あるので、間違えないように注意。T19#コロナの場合は、運転席側がエンジンオイル、助手席側がミッションオイルになる。
これは別に予備知識が無くても、エンジンとミッションの配置と向きが判っていれば、すぐ判ること。
廃油処理パックを入れた容器を下にセットし、ボルトを外れる直前までゆるめてから一気に抜く、、、でないと、出てくるオイルで手が汚れる、、、今回はちょっと失敗(苦笑)
まぁ、今回はエンジンが冷えていたのでオイルもまだ冷たくて良かったが、エンジンが暖かいときにこれをやると、最悪オイルで手を火傷をするので注意が必要、、、らしい(^^;
30分ぐらい待ってオイルを抜き、ボルトを戻す。
オイルを抜くときに、上のオイルフィラーキャップを開けると、オイルの抜けが良くなるらしいが、今回はほぼ抜けきったところで開けた(特に意味無し(^^; )。
オイルジョッキを使ってオイルを少しづつ入れていく。今回は「じょうご」も併用(^^;
エンジンが冷えていたおかげで、今回は4リットル缶ほぼ使い切った(^^)
エレメントは前回交換しているので、今回は見送り。
ををそうだ、今回交換時の走行距離は214,362km、、、、と、書いておかないと次の交換時期を忘れる(w
2006年6月19日
12ヶ月点検終了。
この時点での走行距離は210,583km。
チェック依頼してあった2点のうち、ATのセレクターの不具合(Lに入りにくい)はスイッチの交換で直った(^^)
・・・が、トランクのキーロックの不調は、部品が無いということで次に持ち越し(^^;
これとは別に、リアのブレーキパッドが「また」片方だけ異常摩耗していたようで、、、、、社外品(Project-μ)なので、別途私の方でパッドを購入して、後日改めて持ち込み交換依頼することにしし、この翌週に交換した。
もちろん、前回購入したのと同じ、タイプNR。
2006年4月15日
エンジンオイルを交換。
前回は、2005年12月に6ヶ月点検に出したときに、純正の10W−30に交換してあった。
今回もいつものAgip EXA−Sportに、、、、、したかったのだが、交換に行った某トバックスには置いてなかったのと、GWには東京往復の高速ロングドライブが控えているため、いつものよりワンランク上の奴を選択。
Agip ZEALA TEC(←リンクは予告無く切れます)とかいうやつで、規格は5W−40。
お値段は、いつも入れている奴の1.5倍(^^;
今回はついでにオイルエレメントも交換し、昨年3月に交換したのと同じ、PIAAにした。
2006年4月3日
この前日にスタッドレスタイヤから夏タイヤに交換し、この日になって3月に通販で購入してあった新タイヤに交換。
今回もまた先代と同じ、Michelin PilotPRIMACY 205/50R16で、夏タイヤとしては初代から数えて9代目となる。
2世代続けて同銘柄のタイヤを買ったのは実は初めて(厳密には速度規格が違う<V>→<W>が・・・)(^^;
先代のPilotPRIMACYは約3万4千キロ走行で3部山ぐらい、、、、ちょうどスリップサインが出始めようかというところで、少々勿体ないような気もしなくはないが、安全のために交換した。
スタッドレスに比べると、当然と言えば当然だが、キュッキュッと面白いぐらい車が向きを変えてくれる上に、やはり素晴らしい高速直進安定性(^^)
これで安心して飛ば、、、もとい、流せるぞ(^^;
この時点での走行距離は205,200km。
→ 歴代のタイヤ&ホイールの一覧を見る
2005年12月31日
スタッドレスタイヤに交換。
この時点での走行距離は約202,000km。
2005年9月6日
ふと立ち寄ったジェームスで、マフラーに巻き付けるタイプのパワーアップアイテムを発見。
さほど高いものでもないので、試しに付けてみようと買ってみた。
iDASH−EX パワーバンド とかいうもので、マフラーに巻き付けるだけでパワー&トルクが若干アップするらしい。
中身はこんなん。
サイレンサーの前(エンジン側)に装着すると低速トルクアップ、後(テールエンド側)に装着するとトップエンドパワーが上がる、、、、らしい(^^;
私は、、、というと、もちろん、
前後に1つづつ装着(笑)
肝心の効果のほどは、、、、、「う〜ん、そういえば確かに・・・・」という程度(^^;
まぁ、「全然変わらんがな」よりはマシなので、とりあえずこれで良しとしよう(w
ちなみに商品パッケージに、「iDASHパワーアップシールとの併用が効果的」などと書いてあるので、こっちも試してみようかと考え中考え中考え中・・・(^^;
2005年7月4日
ついにマフラーを交換。
実は今までずっと、新車当時の純正マフラー(+マフラーカッター)を使用しており、走行距離が伸びるに従ってだんだん交換するのも面倒になり、純正品がどこまで持つのかという興味もあって交換していなかったのだ。
また社外マフラーは一般的に、パワー指向で低回転域のトルクが低下し、そのうえ音(=騒音)が大きくなる物が多いというのも、交換を躊躇していた理由である。
今回6回目の車検を終わってどこも不具合が無いし、他にも20万キロ以上も純正のまま走っているという例を良く聞くので、自分がマフラーの耐久試験(笑)をするまでもないだろうというのと、試してみても良さそうなマフラーを見つけたため、交換に踏み切った。
ということで購入したのは、BLITZ(ブリッツ)のリアライズTT−R
。
92〜96年式ST191Gカルディナ前期型用タイプ。
純正マフラーは、エンジンから出てきた直後の触媒のところからテールエンドまで一体構成となっているが、今回購入したのは触媒から後が2つに分かれた2分割タイプ。
メインパイプ径60mm、テールエンド出口径が100mm。純正に比べて、メインがほんのり、テールがかなり(+40mm)大きくなっている。もちろん、オールステンレス製。
メーカーサイトによれば、低速トルクはそのままに中・高速域のパワーが上がり、音も純正比少しだけのアップで、低音域を強調してあるとか・・・・ほんまかいな(^^;
ほぼ同じようなコンセプトの、ガナドール GD−305 とどちらにするか迷っていたのだが、インターネット通販価格が1万円以上違っていた(標準価格は同じぐらいなのに・・・)ので、ブリッツの方を選択。
本当は、テールエンド2本出しタイプが欲しくて、ST191G後期形カルディナ用のマフラーにそのような製品があったのだが、ポン付け不可能だったので諦めた。
当初予定では自分で交換するつもりだったのだが、あいにくの雨模様で作業が難しかったため、金7,850円を払って某トバックスで交換してもらった。
装着後はこんな感じ
・・・って、かな〜り後ろにはみ出してるんですけど(^^;
※マフラーは車体最大外寸からはみ出してはいけない(by 保安基準)
真横から見てみよう
・・・・やばいんとちゃうの?(^^;
「最大外寸」からだから、、、大丈夫そうに見えるが、、、、う〜ん、多分大丈夫だろう、、、、、うん、大丈夫に違いない!(こら)
※本当にビミョ〜〜〜〜なところなんだよね、これが(^^;
※まぁ、2年後の車検が楽しみだ(火暴)
解っている人はもう解ったと思うが、同じST191でもカルディナはコロナよりもわずかにリアのオーバーハングが長いので、カルディナ用をそのままコロナに付けるとこうなる場合があるのだ。
音量アップに関しては控えめ、、、というよりも、本当に低音だけを強調したような質感のあるサウンドに変わり、結構良さげ。
心配した低回転域のトルク感も従来と変わらず、中回転域以上は謳い文句通りかどうかは判らないが、確かにパワー感/トルク感とも体感できる程度にアップしている。
「タイコ」の高さは純正品に比べてさすがに少々下がっているが、リアのマッドガード下端部と同じぐらいなので、さほど神経質になる必要は無さそうである。
ということで、交換賃込み5万円の効果はあったと思える(^^)
7月10日追加
外から聴いたサウンド(wmv形式:1.3MB)
(状況)
停止状態でエンジンをかけ、短時間だけ3回空吹かしした後、数十秒間一定回転数をキープして、エンジン停止。
回転数は、1回目:2,000rom、2回目:3,500rpm、3回目:5,000rpm。最後の長時間は、高速道での普段の巡航回転域である3,000rpm。
車内で聴いたサウンド(wmv形式:1.1MB)
(状況)
エンジンをかけたままの停止状態からアクセル全開でダッシュ!
その後しばらく軽く流した後、停止。
ダッシュ時は、1速で6,000rpm近くまで引っ張っている。
2005年3月27日
3ヶ月ぶりに夏タイヤに戻した。
結局今シーズンはスタッドレスタイヤの威力を充分発揮できないまま終了、、、、ちょっとがっかり(^^;
この時点での積算走行距離は183,500kmほど。
2005年1月16日
3ヶ月ぶりにオイルを交換。
オイルエレメントも一緒に交換したが、終わった後でこのページで確認したら、10月末に交換してるやん、、、、6千キロぐらいしか走ってないのに、、、、、う〜む、ちょっと勿体なかったかな?(^^;
オイル/エレメント共に、前回交換したのと同じ、いつもの奴。