| メインユニット |
| 初代 |
(画像無し)
SONY
XR−U880 |
1993.1.18
〜
1996.11.? |
初代メインユニット。CDチェンジャーコントロールつきカセットデッキ。
その型番から推察できるように、当時のSONYカーオーディオの中ではかなり上位に位置するモデルで、半額セールで5万1千円という高級機種であった。
出力は35W×4。
わずか3年10ヶ月ほどで昇天してしまい、コストパフォーマンスとしてははっきり言って悪かった(^^;
デジカメ購入前に廃棄してしまった機種なので、画像が無い(^^;
実はこの機種はフロントパネルが手前側に開く機種だったのだが、この開くパネルがセンターパネルのカバーと干渉するため、パネルの方を少し削って取り付けたという曰く付きの機種であり、これを教訓にして以降はフロントパネルが開く機種は最初から選考対象外としている。
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| 二代目 |

SONY
XR−C3000(上) |
1997.5.3
〜
2005.1.22
新品購入 |
初代が壊れた後、しばらくは純正のデッキに戻していたが、CDチェンジャーが使えない上にカセットデッキだけだったのでやっぱり不便だった。
ということで、大阪日本橋に出かけた際に購入した二代目。
CD/MDチェンジャーコントロールつきカセットデッキで、MDデッキにしようかと少し迷ったが、当時はMDに対する需要がなかったのでカセットにした。
出力は初代と同じく、35w×4だが、型番からも判るように、今度はちょっと下位機種(^^;
グラフィックイコライザーユニットは初代で使っていたのを使い回したが、ケーブルやコネクタの関係からグライコ側の機能が全く使えなくなったのが難点と言えば難点。
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| 三代目 |

SONY
MDX−C8000(上) |
2005.1.22
〜
2005.3.27
中古購入 |
やはりグライコが正常に動いていないと面白くないので(^^;、ヤフオクでメインユニットとグライコのセット中古品を発見して購入した、CD/MDチェンジャーコントロールつきMDデッキ。
年代物の中古機だが、機種型番「8」という高級機。
出力は、またも35W×4。
ただやはり年代物だけあって、ディスプレイがモノトーンで、その上コントラストが低くて見にくかったため、わずか2ヶ月ほどで四代目にバトンタッチ。
2008年夏に、オークションで売却した。
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| 四代目 |

SONY
WX−C900MDG |
2005.3.27
〜
2007.11.10
中古購入 |
三代目が気に入らなかったことから購入した四代目で、初めての2DINタイプである。
MD/CDチェンジャー&プレイヤー内蔵で、出力はまたもや35W×4。フロントパネルがシャンペンゴールドの限定モデルである。
これまでの1DIN×2に比べて配線が超簡単なので、配線作業についてはちょっと物足りないモノを感じた(^^;
今のところ、機能/性能/デザインのいずれも満足。
・・・だが、2007年10月になってMD部分が故障。
クリーニングをかけてもディスクエラーでMDを吐き出し、受け付けなくなってしまった。
それ以外の部分は生きているので、翌月に5代目に入れ換えて、現在は予備扱い。
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| 五代目 |

SONY
WX−7000MD |
2007.11.11
〜
(現行)
中古購入 |
結構お気に入りだった四代目のMDデッキ部分が壊れたため購入した五代目。
在来の機器と配線を生かすため、今度もまたSONY製2DINタイプを中古で購入した。
初代以来久しぶりに、フロントパネルが開くタイプにしたが、初代とは開き方が違うのでカバーと干渉することもない。
MD/CDチェンジャー&プレイヤー内蔵というのは先代と同じだが、今度は本体のMDデッキが3枚チェンジャーになっているほか、アンプ出力が45W×4と初めてパワーアップを達成(^^;
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| CDチェンジャー |
一番最初のチェンジャーは某トバックスで取り付けて貰ったため、トランクに床置きだったのだが、床置きだと他の荷物を積むときに非常に邪魔になるため、トランクルーム上部にあるエアピュリファイヤ用かライブサウンドシステムスピーカ用と思われるネジ穴に、ホームセンターで売っている金属ステーを取り付けて、そこからぶら下げる方式に改造し 、配線についても一部変更した。
これだと、チェンジャーのサイズ(特に横幅)が変わっても取付穴の位置を変えるだけで良いからとても便利で、現にその後のチェンジャー入れ替えのたびに威力を発揮♪
ちなみに、この状態でも折りたたみのマウンテンバイクが楽々積載でき、でっかいトランクはやっぱり良いなぁと感心しきり(^^;
なお、マガジンは初代と三代目が、また二代目と四代目以降がそれぞれ同じなので、現在は2種類のマガジンが合わせて6個ある(w
現行の六代目で使用できるマガジンは4個あるので、普段はこの4個のマガジンをいつも車に積んで、時々思い出したように入れ替えている。
また、チェンジャーに付いてる端子部分は全て同じで、コントローラーとチェンジャーを繋ぐケーブルは初代以来ずっと同じモノを使い回している(^^;
三代目と四代目、それに六代目は購入時にケーブルが付属していたので、結局予備のケーブルが3セットあることになる(笑)
取付作業は、一番最初のチェンジャー&コントローラーのみショップでやって貰い、それ以降は全て自分で行っている。
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| 初代 |

SONY
CDX−U300 |
1992.6.27
〜
1999.2.9
新品購入 |
納車翌週に購入した、10連装CDチェンジャー。
6年半頑張ってくれたが、世良正則のCD(コピーのCD-Rだったが(^^; )を道連れにしてお亡くなりになった(^_^;ので廃棄。
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| 二代目 |

SONY
CDX−715 |
1999.2.9
〜
2003.1.12
新品購入 |
初代が壊れた当日に、後継機として購入した二代目の10連装チェンジャー。
今回は4年弱ほどで突如昇天(^^;
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| 三代目 |

SONY
CDX−45 |
2003.1.12
〜
2003.6.15
中古品購入 |
三代目は中古で購入。
その為、年式としては二代目よりも古くなっている(苦笑)
またまた10連装タイプだったが、わずか5ヶ月ほどの活躍の後、四代目に後を譲って予備機として倉庫で眠らせていたのだが、倉庫整理の際に捨ててしまったのか、行方不明(w
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| 四代目 |

SONY
CDX−805
(初代) |
2003.6.15
〜
2008.5.21
中古品購入 |
四代目も中古購入。これまた10連装。
二代目と同年代で、ワンランク上のグレードの機種。
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| 五代目 |

SONY
CDX−805
(二代目) |
2008.5.21
〜
2010.3.30
中古品購入 |
四代目がついに壊れたので購入した五代目。
なんと、同じ機種を中古で購入(笑)
ところが、今回は2年弱で突如音が出なくなってしまったので、六代目にバトンタッチ(^_^;
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| 六代目 |


SONY
CDX−757MX |
2010.3.30
〜
(現行)
中古品購入 |
五代目が音が出なくなってしまったため、代替品としてまた中古購入。
というか、既にSONYはカーAVから撤退しているので、システム全てを同時に入れ替えない限り、メインユニットもチェンジャーも中古で購入するしかないのだ(^^;
今回購入したのは、SONYのCDチェンジャーの、型番「7」で始まるシリーズとしての最終モデルで、当時のフラッグシップ。
CD−R/RWおよびMP3に正式対応。
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